おはようございます。
仕事が早く終わったので
16:00スタート。
スタンディングラテラルレイズマシン
20kx20➝パタ30 20kx20➝ パタ30 20kx10 ➝パタ30 20kx10パタ30 20kx10 パタ30
ショルダープレスマシン プレートスタックパラ
20kx20 20kx20 25kx10 30kx5 35kx5 40kx5 35kx5 30kx5 25kx5 20kx15
アブドミナル
20kx10 25kx10 30kx10 25kx10 20kx10
以上かな。
昼間の仕事で尻の筋力、持久力の無さを痛感。
今まで膝が痛くて曲げられなかったので
屈む立ち上がるの作業でお尻と下背に疲労を感じる。
また20年以上のデスクワークで下半身は本当に弱い。
筋トレは下半身も10年近くやってきたけど
やはりレッグプレスとカーフレイズだけではダメで
バランスが崩れる事による足の骨の捻じれ。
ここを修正していかなきゃいけない。
体幹と柔軟性の必要性を痛感してます。
どこまでが限界なのか?
を考えないと仕事で要求される動きで痛みを伴う。
その痛みをとる為に何をやって早く改善していくか?
そこを最近はとくに重要視しているので
動きの中で抜けない力をリリースしてみる。
というのを実施中。
軽い重量で動きを重視して可動域をとっていく。
そういう時は動きのスピードに変化をつけていく。
これにより、少し痛みが減って
動き易かったりする。
ただし疲れは抜けない。
これに至るには理由があって。
コンディションによるトレ中の痛みの違いがある。
例
①インナーサイトレなのに大腿の外側から臀部ばかり痛い。
②ペックフライなのに肩サイドが痛い。
③ベンチプレスなのに背中が痛い。
これらは疲労の溜まり過ぎと
トレの順番が原因かなと。
こうなる理由に休む時にストレッチを全くやらない。
トレルーティンが悪い。
があるかなと。
やり過ぎもダメだしやりなさ過ぎもダメ。
職場でランニング系メインの競技
を頑張る人と話して。
やはり身体がボロボロにならないように
休みに強弱をつけすぎ無いのが大切。
というところで
共感できた。
やはり皆さんそうなんだ。
筋肥大と身体能力アップ。
両立は難しいかもしれないですね。
すくなくとも今は下半身がスタートラインに
たってない。
さらにいうと自分の筋力を
過信しない。というか過大評価しない。
私はショルダープレスで
マシンによっては
160kまでプレスできてしまいますが。
それはショルダープレスでは
無く、チェスト、バッグ、トライセップス
+ショルダープレスだよ。
ってところをフォーカスしていくか?
しないのか?
ここで競技(トレーニング)と筋肥大。
でわかれてしまうかな。
重さを取れば肩はなかなか肥大しない。
肥大をとれば、重量は扱えなくなる。
今は肩は肥大。
下半身は競技(トレーニング)となっている。
肩は重量を落としてフォーカス。
フォーカスするから力の無さを体感している。
こっちが正しいかな。
なんかね。モチベーションがね。
下がってしまうので
まんねりを防止する為にもいろんなやり方を
取り入れていく。
そこと年齢による衰退。
いかに回復を早くするか?
が鍵になる。
痛みでやめる事が本当に正しいのか?
痛みの本質をしる事がボディーメイクの
終着点なのかもしれない。
でわでわ。