おはようございます。
おっぱいトレ。
15:00スタート
レッグエクステンション
20kx20x5 20kx5x5 15kx5x5 10kx5x5
ベンチチェスト フラット バワーラック ブル
20kx15 40kx5 60kx5 80kx5 100kx3 80kx5 60kx5 40kx5 20kx10
以上
足怖かったけどやった。
パワーラックは
体幹に効いてしまうので
その他のメニューは全てカットして
ウェイトつけてみた。
私は基本ギロチンで降ろすので
スミスとかなりフォームが変わってしまう。
ラックに干渉するから
ラック時のシャフトの位置がかなり上。
ここを強制してくのに
足下側に下げていくとサムレスでの
シャフト滑りに意識がいき過ぎて
前腕に余分な力。
結果、肘が痛くなる。
昨日はいつものギロチン位置でやったので
ラックに何回がぶつかる。
更に良くないのが
天井の景色。
痛風孔とベンチの角度が10°ぐらいずれてる。
痛風孔の横溝にシャフトと身体の位置があってこない。
無意識にシャフトの角度は痛風孔に
合わせたくなるので
右側のラックのフックが近くなる。
ジム経営者に言いたい。
周囲の景色に角度をつけないレイアウトにして欲しい。
私はジムのレイアウトを手伝うこともあるのですが。
ハッキリいってレイアウトが間違ってます。
が指示に従ってます。
導線は確保すること。
マシン間の距離の確保の仕方。
マニュアル的な距離が存在しない。
機械に精通したトレをする人が少ない。
組付けもわかってません。
基準の確保の仕方、調整の考え方、ボルトナットの
締結順、締付けトルクの考え方。
はっきりいうと、ど素人が据付けしてます。
動きを無視した調整。
目視でわかる異常に気が付かない。
悲しいですが
仕方ない。現場とマシン設計サイドとの
距離が遠すぎ。
使用者のマシン理解の少なさ。
トレを極めたいなら
機械に精通しないと話しにならない。
ってこと気が付かない人多すぎ。
オーナーがわかってなくて
どうやって安全を確保するんだ?
って自覚を持って欲しい。
車の整備ができない
車の設計者って情けなくない?
ボディビルダーが
ウェイトトレのマシンの理屈がわかってない。
も同じぐらいカッコ悪いよ。
前者は現場から求めらるけどね。
何故が整備士はCADをいきなり使えとは
言われない。(笑)
そもそもできるわけがない。
と思われても何も思わない人はプロじゃない。
でわでわ。