おはようございます。

昨日はオフで姫と遊んでた。


上半身があちこち痛くて。


でも昨日オフだったので今日はジムに

いくしかなく。


背中、肩、左肘、がとくに痛い。


が朝はね。


いつもしんどいから。


あんまり気にしない方が良いかと。


背中はリアデルトフライの

椅子の高さを変えてるのがめちゃくちゃ効いてる。


リアデルトフライは今までは

肩リアだけを狙っていました。


が、最近の考え方は背筋上部狙いとして考えてます。


少し肘が肩より上がって

フェイスプルのようなリアデルトフライマシンの

使い方。

椅子の高さを1番高い位置から5cmの半位で微妙に

変更しながらのフライが

背中への新しい刺激となり。痛い。


やはりですが

肩の日には

ラットプルをオススメ。

ひとつはフロントを狙った後の

巻き肩を戻していく過程として胸をはり

ストレッチの為のラットプル。


背筋上部の予備疲労としてのラットプル。

ここからのリアデルトフライが

リアの筋緊張をめちゃくちゃ感じて痛い。


ずっと同じフォームでやりこんだから

こういう結果かもしれないですね。


私の過去のトレ記録をみて頂ければわかる

と思うけど。

リアデルトに関しては重量をあげて力をつける。

という概念がない。


私が思うのは高重量を扱えている人は

フォーカスしないやり方の人。


それはそれで良いと思う。


私は尊敬する背中のデカい人に

教わったやり方を徹底してきた。


リアデルトでしか動かさない。

初動から全てリアデルトから動かしていく。

バーは握らない。

小指の外側にバーを添えて

リアデルトだけで動かす。


肩甲骨は絶対に寄せない。

僧帽筋は狙ってないから。


肘を出しにいこうとすると

三頭に効いてしまうんです。


とにかくリアデルトでひっぱる。

結果、肘がついてくる。

肘の曲げ具合、肘の位置。

これはダンベルを持って動かしている

イメージを意識。


ってやると全然重量が

扱えないんですよ。


そういった意識とか

マッスルコントロールを大事にする

種目に関しては、重量が扱えない分回数を

増やしてバランスを取る。


という考え方でやってますがどうなんだろ?


とにかく肩って小さいんですよね。

前、後ろ、サイド。全部。


フロントに関しては

肩前だけではなく胸上部、肩フロント、腕。

全てを使っているので重量をたくさん乗せる。


ここがボディーメイクと

ちょっと考え方が違って

 視線に重量物が入る動作は

高重量を要求される場合があるため。


扱える重量を増やす動きをイメージしてます。


重たい物を手で扱うイメージです。


これは日常での怪我を防ぐためで

自然な動きを重要視してますね。


リアデルトだけを使う日常の動きって。ない。

だから重さを扱えるようになっても

使わないんだよねー。


効率の悪い動きにならないんですよね。

手だけで動かす前に

身体全体の位置を変えるのが自然。


トレの動きは身体を拘束されないと

いかされない。


だから高重量を積極的に

扱いにいかなくても怪我しない。

寧ろリアデルトフライは怪我するリスクが高くて

マシンにおいては、不自然過ぎる動き。

 

どれがホントにリアデルトへの最高のトレなのか

疑問。

だから最近は背中のトレと考えてます。


簡単にいうと背中と肩リアは別の日に分割しない。


背中の次の日に、肩やりたいよね?

でも腕が効いちゃってるから

肩フロントが腕トレになってしまう?


ので1週間の

ローテーションだとうまく回せない。


この記事は金曜日の朝に投稿予定でしたが

バタバタしていて今に到る。


土曜日の昨日は胸トレ。

体幹トレの疲労が半端なくて。


フラットのピラミッドトップを、10k下げた。

 結果、インクラインの重量と

フラットの回数に変化。


コンディションによってローテーションは

変えるのがおすすめ。


とくになにが良かったか?

自分の想定する疲労に、対するリアクションを知る。


いつものローテーションの何が疲労となっているか?


がわかる。


事前にローテーションを

考えたところで毎日の疲労が わからないから

ローテーションどおりにならない。


というのが昨今。

ポリュームの考え方の参考に。


今朝はあちこち、痛いですが

体幹トレ頑張ります。


軽いですからね。


どうやって疲労を、抜いていくか?

を考えるとても良いきかいになってます。


46歳ともなると

完全な疲労回復をしながらトレを

続けるのは無理な、気がします。


同じメニューを年齢差を、無視して

結果を、想定できない。


私のやり方は

かなりオーバーワークですが

成長スピードと衰退スピード。


どちらに対して

どう、メニューを、組むか?


わかる日は、来ません。

結果だけを、受けいれるしかないです。


でわでわ。