こんばんは。

既にOHおわりまして。

車載待ち。


エンジン降ろすにあたり。

準備ができたので。


予定どおりエンジンを切り離す。


エンジンハンガーから先

タイヤがついたままの状態で

室内に持ち込みます。


気をつけるとこ。

ハーネスやホースの

経路を画像におさめること。


部品を外す為に力を加えた

際、車体を倒して怪我しない方法

順番を良く

考えること。


のこした車体はどう保持するか?

青空整備で駐輪場での作業をさけた為

台風とどう向きあうか?

が課題でした。


私の答えは倒れても良いように壁際の

雨ざらし。

致し方なし。


んでトラブル発生。

こないだ修理したハーネスのカシメが甘く

上流側2ラインの

ギボシ外れる。


更に外す度にハーネステープをほぐす

手間。あまり外さないから良しとしたが

カシメはやり直し。


今回はしっかりカシメたから大丈夫。

念の為、ポカヨケのテープ巻。


電線カラーが全て白なので

ギボシが無くなる時点で迷子になる。

目印のテープを追加。

こういうの大事ら。


今回はテーブル型の安リフターと

パンタ。

サス外してタイヤ

側がさがらないようにパンタ。

ハンガーのボルトが抜けにくくなるから。


冷却ホースを1本抜き

忘れて困った。


リアブレーキワイヤーは忘れガチかも。


ハンガーのボルト今回は

車体右側にメガネレンチ。


左側を緩めると

リフターにメガネ

が当たるから固定。


これとても良くないのが

リフターで受けてるところと

センスタがはずれるようにメガネが

動くこと。


リフター重量が重く、メガネの反作用が

テコになってないから良しですが。


やはりインパクトか

2人作業が安全。


冷却ホースを外すのに苦労するかも。

マイナスドライバーのデカいやつで

テコ使うと簡単に外れる。


硬いボルトはハンガーボルトだけ。


他特に問題無し。

はじめてやるならサービスマニュアルと

一人助っ人いると安全。


工具は柄の長い14のメガネレンチが欲しい


でわでわ。