おはようございます。
題目の件
部品調達についてお話し。
今回も某オク。
なんかね。どう考えても外国籍の方。
いつもの出品詳細の書き方やもん。
なのに何故か今回は国内発送。
燃焼室加工をやってくれるらしい。
そもそも燃焼室はシリンダ含めだと私は思う。
とても違和感ある。
それを実施しないとエンジンの耐久性が落ちる。
と出品者からいわれた。
お断りした。
加工は立ち会いたいので。
オリフィスかな?
今のエンジンは半年でオイル漏れ。
オイル上がり。
安いから今回も期待してない。
ヤマハのエンジンには耐久性求めてない。
直ぐにオイルなくなる。
書いてる途中で投稿してしまった。
ので再編集。
今回は鍛造品。
ピストンが鍛造なのかな?
鍛造プレス?
ショットも鍛造だよね。
微妙。いつも思う。
鍛造の場合比重はどうなるの?
ピストンがプレス鍛造後に加工?
同材質なら?
鍛造品は重くなる?
そんな事する?
となるとショットなんだろね。
ひとことに鍛造と言ってもいろいろ。
鍛造の後加工ってバリとりぐらい?
どのぐらいの硬さ?
全然わからない。
ピストンは焼きが入ってしまう。
がそもそも焼きが入る材質ではないからね。
多少は硬くなるけど?
って感じ。
何がメリット?
リングの当たる溝部分が
摩耗に強い?
それだけ?
ピストンはシリンダーに当たらないですからね。
当たるんか?
実際わからない。
狙いが良くわからないんですよね。
重さは影響大だと思う。
ピストン鍛造による薄肉化?
それを持って鍛造品というか?
んなわけないか(笑)
高くなりそうだもんね。
その当たりを部品みて確認したいと思ってます。
ショットだと肉眼でわかるんかな?
調べてみたい。
でわでわでわ。