お早うございます。
記録として残したいので記載。
背中上部の疲労がひどい。
ただこれを感じるのは
ストレッチをやったから。
背中がガチガチでストレッチにかなり時間を要した。
2日連続のチェストプレスが背中に効いたみたい。
トレ中はそんなでもなかったんだけどね。
今朝もジム予定なんですが
背中もやれる範囲で
全身を全てやる予定。
背中を分割にしている分
リバースラットプルが楽にひけてます。
1日でやりきれないから
分割してるのと
まだまだ自粛あけに
ローテーションを戻せるほど
やれる状況にないのが理由で分割にする
ことしかできない。
というところ。
わたしの主たる目的は筋肥大ではありません。
もちろんスタイルを気にしたり
バランスも重視しますが
そこが一番の目的ではないです。
身体能力アップを主たる目的としてるので
力強く長時間動作ができる疲労回復の早い肉体をつくる事に重点をおいてます。
だから疲れている時も
発揮できる筋力、持久力の底上げ
を常に意識してる。
だから回数やセット数が
少し多い。
インターバルもかなり短い。
長くても問題ないし
同じ種目を続けてやる事にも
拘りが全くありません。
だから背中に疲労を感じても
怪我しない範囲で定期的にトレーニングします。
だから真似しないでくださいね。
翌日に生活に支障が出るような筋肉痛にはなりません。
筋肉痛はほとんどありません。
【疲労を感じる】
この目安として
5回の動作の最後の動作の余力。
7回目があげれそうにない
ような5回目の動作を感じた時の
重量。これが通常こなせるマックス重量の
8割以下なら、対象部位の種目をカットします。
例えば
ショルダープレスマシン
80kしかできなかったなら
スミスインクラインのメニューは
カットするかマックス重量を下げます。
この場合
スミスインクラインの100kx1の
フォームが少し崩れるか
さしきれない筈。
この時ブリッジがきつくなって
胸であげにいく時に、背筋下部に
力が入って腰周りが疲労すると
ヘルニア現象がおこり腰が痛くなる。
軽いぎっくり腰と私は考えてます。
無意識に支えてくれていた
日常の腰周りの筋力がダウンする。
と関節が正規の位置から移動する
ので神経を圧迫する。
私はこれをヘルニアと認識してます。
私の思うヘルニアなので
正しいとか正しくないとかは
どうでも良いです。
ようはいつもと違うやり方をしてしまう事で
あまり鍛えてない部分が
異常なほど疲労してしまう。
これは日常で常に活躍してる筋肉なので
なかなか疲労が抜けない。
だから痛みが長期化する。
私はそこをストレッチでリリースする事で
正規の位置に修正してます。
というローテーションを繰り返してます。
この辺りのマインドが
とっても大切なんです。
というのをヨガから少しだけ
学びました。
独学なのでヨガを語ると本格的に
やられてる方に申し訳ない。
ただ私はヨガを極めた方は
全てに関して
寛大で寛容である事も知ってます。
正しく、正しくないかは
重要ではなく心地良さを
感じるのがヨガ。
ストレッチとは私はストレッチする部位ではない所の筋力トレーニングである。
これをイメージできてないと
リリースは難しいと思います。
考え方一つでストレッチの効果が全く違うので
試してみてくださいね。
あなたのストレッチは
筋トレになってませんか?
私はイエスです。
自力で動作してますからね。
どうやってほぐしていくか?
ここが重要かもしれません。
でわでわ。