こんにちわv(´▽`*)
続き
画像どぞ。

これ抜かないとダメ。
エンジン温度センサーかな?

バッテリーアース供締め二本備忘録

インシュレータのシールが二枚?
というより
インシュレータ周りが想定外に動き過ぎて
インシュレータのシールが持たないから追加したブッシュにしかみえない。
この年式の雑な感じが嫌い。
前後ディスクにどうしてもしたかっただけ。

ガスケット抜けてないのわかります?
すすが漏れてないから座がピカピカ。

この二本は抜かないとダメ。クランクポジションと点火かな?

画像まん中のステースタッドのナットを緩めるとスロットルボデーが大きく
エンジン脱着軌跡から逃がせる。
これ重要!

外した部品をエンジン脱着の軌跡外のフレームへ固定。
今回はビニールひもを使用。
針金なら曲げて引っ掛けるだけだから
もっと楽。

リアキャリパーもサポートごと外して
フレームに縛る。

インシュレータのボルトは折れると厄介なのでビニール袋に保管してフレームにしばる。
インシュレータも向きをメモした紙と一緒にビニールへ。

んで脱着完了。
とてもスムーズにできた。
今回のジャッキは
パンタと600x200プレートジャッキで
簡単にできた。
以前ストレートで
購入したエンジンスタンドに
最後に固定。
安定感抜群で
汎用性が完璧。
これ絶対に買った方が良い。
ジャッキの画像わすれたのでエンジン戻す時に撮影します。
とても楽におろせた。
完璧。
エンジンも想定より遥かに
軽い。
背中鍛えてきたからね。
全く運搬に問題無し!
さぁエンジンばらすよーv(´▽`*)