お早うございます。
夜勤あけで
2.5hしか寝てません。
良い感じ。
久しぶりの夜勤でほんとに行きたくなかった。
が行けば
やっぱり楽しくてv(´▽`*)
アットいうまに時間過ぎる
さておき。
今朝はビッグラミーのパーソナルみてます。
みて思うこと。
完全収縮での動作ストップの
セット。
ドロップ含めトータル100レップ以上がほとんど。
1セットが20レップ狙いで
回数で限界まで追い込むセットあり。
腕だけですがとても参考になる。
自分のやり方で間違ってないと思えた。
今週は肩を追い込みました。
まだ肩に疲労感あり。
こんなに肩に疲労感があるのも
久しぶり。
去年の連休中に肩を傷めてから
追い込むことはほとんどなかった。
最近はきっちり追い込んでも
不安がない。肩は完全に回復したと
思っているので
やれるならとことんやるようにしてます。
とても調子が良い。
さすがにショルダープレスマシンで
ドロップまできっちりやった
後にスミスマシンでインクラインまで
やると
かなーり見られます(笑)
まだやるんかい?
って目でね。
やれちゃうからやる。
私の場合、5分もインターバルが
あれば、マシンもスミスも
両方セットをこなせます。
全くインターバル無しだとマックスがマイナス10k
で回数が90%ぐらいで抑えますね。
怪我が怖いから。
これが連日の肩トレならもう少し下げます。
ジムいく前の肩の疲労具合で
通常のメニューにするか
トータル200レップぐらいにするか?
を決めてます。
今の肩トレーニングで 一番
気にかけていること。
とにかく肩の上で手を上げた状態の力をつけること。
物を肩から上に上げる力、
肩から上のキープする時間を長くする。
肩から上で重い物を自由に動かせる。
ここの身体能力アップを狙っているので
肩に効く
これは全く意識していない。
胸、背中、肩で押し上げて腰に負担をかけない。
ここがとても重要。
腰を弓ぞりさせ過ぎない=下半身を使わない
ここを意識してます。
ショルダープレスなのですが
背中や胸に効くも有り。
実際、背中上部にかなり効いてます。
てを前側にあげていく土台としての
背中の筋力がないと
上体が安定しないので反動を使うとことになる。
ここが私にとっての体幹で
直立に近い状態からの手の上げさげの
体幹は背中が中心になる。
この背中の力が無いと
下半身の動作が必要になり
背筋下部分と大腿四頭が疲労すると
腰関節の骨間の隙間がつまり
痛みがでる。
俗にいう腰くだけの状態です。
意外と気がつかないのが
四頭が上半身を支えられなくて
身の丈が詰まってしまうこと。
上記は私の個人的な見解で
誰かから教わった事では無いです。
全く信憑性にかけてます。
私の場合、疲労からくる痛みは
上記からの連鎖反能の場合が多い。
この痛みが出るのは当たり前で
疲れが貯まれば出る。
休み過ぎれば強化されないので
痛みは改善されません。
ローテーションで
問題なく改善できます。
問題はバランスです。
どこかだけを極端に鍛える。
これを全身を鍛えるローテーション
と組み合わせながら
一部を鍛えようにすると
動きの中での痛みは消えます。
私の場合はね。
むしろ痛みが全くない瞬間はありません。
コンディションを保つには
動かすのも重要。
休み空けは身体の疲労感ないですが
力がでないのが
私の常です。
常に安定した力を発揮する
トレーニングを続けることをオススメします。
理由はいつも
コンディションが違うなか
安定した力を発揮できる
ローテーション全体を底上げしないと
いざという時に能力を発揮できない。
常々の疲労状態から
力を発揮するのが身体能力です。
要は昨日筋トレしたから
今日はこの荷物は持てない。
これでは意味がないんです。
疲労してても
シーテッドローの動作
は100kがウォーミングアップ。
レッグエクステンションの
32kx100レップがウォーミングアップ。
ここからの力の発揮。
ここを底上げしてくるから
身体能力が上がっていく。
どんなに疲れていても最低限ウォーミングアップはこなせるし
セットもこなせる自信がある。
だから肉体労働がこなせるわけです。
遥かに軽いからね。
全く筋肉痛になりません。
今日は
肉体労働のひ。
明日のAMはジムにいきます。
その頃には
肩が回復してるので
また肩?を追い込む予定。
でわでわ。