お早うございます。

ちんぷんかんぷん?
なんて耳なれない単語?

これに意味をもたせる日本人って理解できない(笑)

これと同じぐらい理解できないのが
筋肉痛。
筋肉2でも発音は同じ。

昨日は
何かトレーニングをする予定でしたが
中止してストレッチだけとした。

理由は
背中上部の筋肉痛。

こんな酷い筋肉痛は一年ぶりぐらい。

たった一週間の同じ種目の
インターバルで酷い筋肉痛になる。

痛みを感じる=動かし難い

警告?

なんなんでしょね?

なんとなく、筋肥大を期待するバロメーターみたいに思う人も多数。

ほんとにわからない。

この痛みはなんで怪我じゃないのか?
どこから怪我とわけるのか?

腰痛は筋肉痛じゃないのか?

ほんとわかんない。

露出の高い人はエロじゃないのか?

全くわからない!

考えるだけ無駄。
夜友に今度聞いてみる。

お楽しみにv(´▽`*)

さておき。
何故ストレッチか?

背中の痛みを次のジムまでに
無くす目的でストレッチを実施。

根拠は全くありません。
しいて言えば誰かがそういっているのを
信じてるだけ。

んで効果は?

昨日の夜に比較して
動かせる範囲が広い。

具体的にいうと
筋肉痛が酷いとジャケットに腕を
とおすのが、しんどいでしょ?

その時の痛みが少しやわらいだ。
その程度。

痛さマックス10
だとすると
10→7ぐらい。

すこし肩を前に出して健康骨を
開くだけで傷みがでる。

去年一年を通してもこんな痛みを
思いだせない。

不思議。
いちばんの理由は
ラットプルかも。

私はとにかく時間をかけて
ゆっくりひいて
ダブルバイセップスのポージング
(手のひらは前)
で止めてからゆっくりネガティブで
脇を開いていき
脇腹ストレッチマックスで
手のひらを左右に向けます。

手首を捻る理由とフォームについて

握り手がハンドルタイプのチューブと
同じで
手首がどのポジションでも360°自由に
動かせる。

これはこのマシンの最大の特徴で
ここを利用しないのが
もったいないから。

いろいろ試した結果
ラットを一番ストレッチさせるのは
手のひら外向きの万歳にたどりついた。

ボトムでダブルバイセップスもどきの
ポージングをする理由。

バータイプのラットプルダウンマシンでは
絶対にできないフォームだから。

頭にバーが当たるからね。

握り手が二つに分離してるから
どんなに引いても頭にあたらない。

この動きが
背中上部7腕2背中下部1
でトップから中間まで。

半分からボトムぐらいのストロークで
背中上部2腕4背中下部4
ぐらいの力み具合で動かせる。

この動きをゆっくりやりながら
しっかりと背中の動きを感じる。

スピードでごまかさない
イメージ。筋肉が動いて重りが
上下するのをしっかり感じるぐらいに
ゆっくり。

とても気持ち良い。
し重量が扱えません。

マックスの6割ぐらいかな?

反動とスピードを使うとフォームが
崩れてストロークが安定しない。

意識が全くいかないんですよね。

何をやってどこが動いてるか
感じとれない。

1/2mvへくと2
なんですよ。
V=距離/時間なんです。

mは時間をかけるほど重くなるんです?

出力Fがポテンシャル。
ほんとはFが落ちるのですが
mが増えるのと同じ効果がある。

運動量保存の法則。
速くなるほど力は必要なくなる?

地球上で粘性抵抗を無視した場合。

この粘性抵抗は空気の振動まで
含む。

となると摩擦の損失を
マシンで比較にあげる方いますが
ほんとですか?

重りをあげるという行為に対して
エネルギーの根源が変わらない
限り
同じ運動量になります。

音がしたら空気を振動させるエネルギーに
変わっているだけ。

いつも同じだから人間は
圧死しないんですよね?

わかります?

出力は重さに対する速さに比例する。
速くやれない=出力が減っている

出力がある時に遅くやる=
重くなる

と同じなんです。

ゆっくりやると時間に対する出力維持
が増える。

とコントロールできるようになれる。
わけですね。

積分しないと地球上で表現できませんよ。
っていうのが
リアルな物理です。

これが公式の覚え方です。(笑)

話しそれ過ぎた(笑)

私は家庭教師もやってましたが
公式は暗記させません。(笑)

暗記する必要がないからです。

でわでわ。