お早うございます。
しばらくウォーキングと一緒に
ストレッチもサボってた
変態とむざえもんです。

今日は午後から復職、午前は
本職予定。

明日は朝から深夜まで仕事。
年末最後に、新しい現場に
入り年末年始の
仕事バリエーションを増やしたかったので
新しい肉体労働に
チャレンジです。

この気持ちが大事。
私はまだまだやれる!

先週疲れたまって
倒れたけどね(笑)

んで昨日は
エロチャットしてから
ストレッチ。

今週やったトレーニングの効いてる場所が
良くわかりますよね。

私が重点的にやるのは背中。

とくに体側。
開脚して体側。

にしてもよしえのいびき煩い。

後は開脚前屈での背中ストレッチかな?

その後に
チューブでサイドとフロントレイズ。

やっとフロントが効いてくれて
ガチガチになった。

あまりパンプしないとか
疲労感が足らない。

こういう時があるのが普通。
食事や休養、睡眠、体温等々で
回復の時間が変わるので
メニューは、いつも変えた方が良いし
種目の順番を変えた方が良い。

私の現状のオススメは
基本は全身をトレーニングして
インターバルはマックスでも
1分。基本的に1部位は3種目ぐらい。

とくに強化したい部位は
補助として使いながら
インターバルを与えない。

プリーチャーカールをスタンディングカールに
変えれば軸の背中も効く。

背中の疲労が少ないなら
高重量で反動使いながら
EZバーで限界以上にアームカールすると
最後の二回ぐらいで
背中にガッツリ効く。

これを背中トレーニングの後に持ってくる。

スミスマシン3種で背中アップ
シーテッドローでメイン
リバースラットプルで下部狙いながら
上部は休ませて
ラットプルフロントで
背中全体。主に健康骨下あたり下部。
ビハインドネックで上背部。

ここから12時間ぐらい後に背中の
疲労具合がいつもより少ないなら
ダンベルやチューブで自宅で 
さらに追い込む。

この12時間後ぐらいの
追い込みが、疲労がある程度
残っているので
簡単に追い込める。

また自分の感覚が正しいか?
を知ることができる。

腕がだるい=疲れている=筋トレできない

これ実際は
疲れているように思ってしまい
やれるのにやらない。

こうなってないですか?

っていうのを確認する。
自分の判断は正しいのか?

軽い重量ならやれる。
やれない?が
感覚的にわかっていたか
確かめる。

今日は80kぐらいが限界だろうと思ってから
軽い重量からスタートして
70kで二回できた。
なんとか80kで一回できた。

これは感覚的に自分の体力、身体能力の限界を
理解して、それをいろんな情報から
推測できている。
と言って良いかも。

そこを探りながらの
メニュー構成、順番、フォーム、動作スピード
インターバルをかえていくようにする。

というのが
私のトレーニングの根本にある。

怪我をするリスクを減らす為に
自分の身体の状態を知る方法や感覚を
鍛練していく。

実際、力が出し易くて
マックス挑戦で成功しやすいのは
12時間ぐらいのインターバルの
2セット目のジム。
 
これが一番力を発揮できる。
私の場合はね。

少し筋肉痛があるぐらいが
力を出しきるには
ちょうど良い。ようです。

これが万人に良いか
わからないけど

これをすることによって
長い期間でのローテーションが
視野になる。

今日やる背中は
今週一週間のメニューから
どこまでやれるか
推測してメニューを組む。

回数や部位に拘れない日が
自然につくれます。

普通に全身メニューを
こなして
鍛えたい部位は
更に追い込む。種目を増やす。

私の場合は、これで
コンディションを維持してます。

これは年齢によって変えるべきだと
も思います。

なるべくたくさんの部位をやり
老化を促進させない。

バランスを偏らせない。

年齢を重ねるほど
運動量が少なくなる。

それに加えて肥大させたい
場所ばかりやる。

若い内はそれで良いかも。
遊びの中でも体力を使うから。

年齢を重ねるほど
身体の部位ごとの
筋力に差がでる。

そこを埋める為に常に全身を同じタイミングで鍛えていく。

こうすることによる
数年先を見据えてます。

というトレーニングを
私は基本としています。

だから部位ごとなガッツリ追い込む
一年や何ヶ月
でローテーションを組む。

これができない。

それは体力の衰えで
怪我予防の為の休養ではない。

と私は考えます。

でわでわ。