お早うございます。

ストレッチとウォーキングしました。

いろんな動画が、ありきになった。

私がストレッチをする目的。
①身体を柔軟にしたい。
足が上がらないなら
トラックの荷台に乗れない。
ハイキックできない。
身体が硬いので怪我をしやすいとは
全く思わない。常々の柔軟性をあげるのが
主たる目的。
②筋肉の緊張をほぐして次の筋トレでの痛みを減らす。
筋肉痛を早くなおす為ではなく。
筋肉を伸ばす時に重りを使わないで
動作するだけ。
あまりにも疲労している為。
重力だけで筋トレになっている感覚です。
ポージング後の脱力をしばらく
繰り返しながら緊張を緩めていく。
普通の柔軟体操の4セット目ぐらいから
柔軟体操になり3セット目までは
柔軟体操の形をしたポージングになってしまいます。
普通に頭の上にてを上げてゆっくりダブルバイセップスの形に力を抜いて
もっていきたいのですが、
疲労から一部の筋肉が頑張らないと
脱臼しちゃうのでしょうか?

激しい痛みと緊張が抜けるまでに
何回か動作を続けて
初めて緊張がリリースされます。


③動きの中で位置を矯正する
これはイメージだけです。
いろんな動きで懲りをとる。

伸ばしたい筋肉がほぐれる動きをする
のと骨の位置を動かす。
痛い場所を間違えて
認識している場合が多々ある。

例えば
肩痛や腰痛は背中や足の
疲労からくる場合がある。

これを痛みの感覚から
勝手に推測してしまうと

痛みをとる為に局所的にストレッチする。

それにとらわれないように
定期的に同じストレッチ、また違うストレッチをしてコンディションを把握する。

これも含めて③です。

昨日は肩痛を軽減する為
肩を頂点に背中、脇、胸を
重点的に可動域を広げるマッサージと
ストレッチ。

具体的には
手を腰の後ろで手を組むように
片手を
そえる。逆の手で鎖骨の一番内側の少し下。
その辺りで痛みが出る部分を指圧する。

その後肩の骨の境界で
脇辺りを骨になぞるように指圧。
その後、そのまま脇全体を指で指圧します。

これだけでかなり胸が開いて肩を
落とせるようになる。
最近ヨガ動画から学びました。

足の緊張をとく
具体的に

片側だけ足を伸ばし片側はあぐら。
そのまま伸ばした爪先を持ち身体を倒す。
両手で爪先を持ちストレッチ。

正面を向き、体側を伸ばす。
右足を伸ばしたなら左手て体側を伸ばしながら
爪先を掴む。
背筋を伸ばすのが目的で爪先を持つのが
目的ではありません。
肩の頂点に向かって引っ張っている
背筋が伸びる方向に手を伸ばして
ストレッチを感じたまま
爪先を掴みにいく。

股関節と背中ストレッチ
あぐらの姿勢から足裏を合わせて
上体を前屈。と同時に手を床に這わせながら
伸ばしていく。
伸びきったら
頭を手の間に落としていく。
ビード板を持って水中の足もとをのぞき込む
イメージ。
健康骨周りと僧坊を動かして可動域を
広げます。股関節はおまけ。
背中が伸びないなら
正座からやるのが楽です。

その他にもやりますが
メインはこれ。

その後に電まで
背中をほぐす。

私のはクッションタイプの
丸い玉が4個うねうねするやつ。

その後に散歩に行って下半身の
疲労チェック。

約1時間ぐらい。

今朝はかなり肩が楽。

今から散歩いきます。

夜はジムです。

でわでわ。