お早うございます。
昨日は丁寧にストレッチ。
目的は柔軟性アップで
疲労回復はにのつぎ。
リラックスというよりより深く。
ストレッチにもいろいろ目的ありますが
昨日のストレッチは脱力ではない。
ということです。
例えば前屈は足の裏に
手をかけたら、腕の力でグイグイひく。
より倒す為に。
というやり方。
かなり筋肉痛もあるので
少し深くするのにかなり力がいる。
緊張が抜けてないので
そういう場所は、脱力から始めるので
長時間になる。
昨日は背中と肩の前側がそうでした。
前屈で前に倒すだけで背中は
ピリピリと避ける電気のような痛みが走る。
これを徐々にほぐすのに
めちゃくちゃ時間掛かる。
最近良くやるのが
足の裏をあわせてアグラを
かいた状態での前屈。
少しづつ手を遠くに置きにいくと
背中も徐々にストレッチされる。
背中ストレッチとしては弱いですよね。
股関節メインの姿勢ですが
背中の最初のストレッチとしても
やってます。
その後に手を組んで背中を
丸めながら健康骨をひたすら開いていく。
手を平泳ぎをやるように
上げ下げして健康骨周りを動かす。
手を捻って組んだら頭の腕で
腕全体で円をかく。
これを力が抜けるまでひたすらやると
背中がほぐれる。
そんな感じで全身をストレッチ。
膝周りに痛みがあるので
四頭のストレッチは膝の屈伸だけ。
ハムをメインのストレッチ。
就寝前に
クランチだけ少しやって終了。
良い感じですね。
こういった柔軟性を高める為のストレッチと
ほぐすストレッチと
痛みをとるストレッチの
3種類を状況によって変えてます。
痛くて動かないから脱力メイン。
股関節周りが痛くて
やるとゴキゴキ音がして痛みがなくなる
ストレッチ。
それと柔軟性をあげていくストレッチ。
この3種類。
できない。よりできるように。
痛くてやらざるをえない。
自然とこうなる。
なぜ月曜日なのか?
筋肉痛がピークではないから。
水曜日に高重量やるなら
月曜日に自宅トレをハードにやるべき。
水曜日にジムに行けないし
足の膝に少し痛みがあるので
水曜日に自宅での全身トレ。
と決めました。
水曜日のトレの為のオフ。
何もやらないのでストレッチする。
という時間にしてます。
定期的なのですが
同じ周期ではないです。
が着実にゆっくり柔軟性があがってる。
基本的にトレ直後と直前には
まとまった全身のストレッチだけの
時間はつくらない。
直前にやる時は
ほぐすのではなく
どこまでストレッチをかけても
痛みがないか?
を確認する為で
ある程度ほぐすのですが
また直ぐに緊張してしまうので
マシンに座ってから
ストレッチをゆっくりかけていく
ことでメニューを決めたりやらなかったり。
ストレッチを全身やってる間に
最初にほぐした部分は
また直ぐに緊張してしまう。
私の場合は実際にやる種目の
マシン上で可動域を増やしていかないと
意味がないです。
まとめてやるストレッチは
クールダウンで
準備でやるストレッチは
動作の中で
可動域を増やしたいだけ。
今日はどのぐらい狙う部位が緊張してるのか?
ゆっくりストレッチかけて
より痛くなるか?
何回か動かすと痛みがなくなります。
軽い重量でやるか負荷無しでやりますね。
私はクールダウンストレッチは
やりません。
去年もクールダウンストレッチで
ハムをブッっとやったので
恐くてできません。
そもそも身体が硬い人は
クールダウンで筋繊維を破壊して
しまう。と私は思う。
だから自分にあったやり方があって
当然。
さぁ散歩行きます。
でわでわ。