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iPadを買ってやりたかったことのひとつに、アップルのプレゼンソフト「Keynote」を使っての学生向けのプレゼンがあった。

学生に会社のことを説明するには、視覚的にうったえるのはとても重要なこと。
イメージもとても重要な要素。
iPadを使って、こんな感じですっていう説明はカッコ良くて理想的だった。

そして、うちの会社には、iPadを使って説明したい材料もあった。

早速昨日、ベースとなるスライドを作成してみた。

紙で下書きをしておいたので、スムーズに作業ができた。
あとはうちの会社のキャラクターを有効に使っていきたいと思う。

今回作成したスライドの披露は、12月25日の松本と12月26日に長野で予定されている合同就職説明会。

そこまでに細かな部分を詰めて、完成度の高いものにしていきます。









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元ライブドア社長 堀江貴文氏の本。

今だから読みたかった本。
今だから読まなければならなかった本。

特に印象に残っているのが「やりがい」について。
『「やりがい」とは、見つけるものではなく、自らの手で「つくる」ものだ。』

「やりがい」を宝探しのように、探せば見つかるものだと考えてしまいがちですが、見つけるのではなく、「つくる」もの。
どんなことでも能動的に取り組むことで、「やりがい」を「つくる」ことができるという視点を教えてくれた本。

これ以外にも、この本に救われた箇所がいくつかあった。

この時期に出版してくれて、この時期に出逢うことができてよかった本です。












約6ヶ月振りのブログ更新。

念願の『iPad Air』を購入しました。
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ずっと欲しかったiPad。
でも、店頭で実機を触るとその重さが気になっていた。

そんな時にこの『iPad Air』が発売になりました。
今までよりも処理能力が上がって、かなり軽くなった。
これはもう買うしかない。

買ったのは、シルバー32GB。
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使い倒します。

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そして、妻はiPhone5s ゴールド32GBを手に入れました。

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ゴールドのアップマーク。
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こちらもかなりカッコイイです。








いつやるか? 今でしょ!/林 修

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今やる人になる40の習慣/林 修

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「いつやるか? 今でしょ!」で話題の東進ハイスクール現代文講師林修先生の2冊の著書を読みました。

実を言うと私は、高校3年の時に東進ハイスクールに通っていて、「林修の現代文の正統」という授業を受講していました。

今では考えられませんが、当時はまだ林先生が長野校に来て生講義をしていました。

私は林先生の講義を生で受けていたのです。

当時は今のように、テレビに出るという想像はしていませんでしたが、長野校の200人くらい入る教室が満杯になるくらいの人気ぶりでした。

林先生の講義は、毒舌でおもしろく、でもその中に圧倒的な教養力や先生の頭の良さを感じれる素晴らしい講義でした。

今自分が、採用活動で学生向けに話す場面だったり、研修で新入社員向けに話している姿を思い浮かべると、当時の林先生の講義の影響を強く受けていることがわかります。

今回読んだ2冊の著書も、ビジネスで役立つことが多く出てきます。

あとは実践あるのみ。

じゃあいつやるか? 
「今でしょ!」

最強のNo.2 (U25 SURVIVAL MANUAL SERIES)/ディスカヴァー・トゥエンティワン

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勝手に師匠と呼んでいる、株式会社サイバーエージェント取締役人事本部長 曽山哲人さんの著書。

学ぶことが非常に多い一冊。

「ホウレンソウで期待を超えろ」のところがとくに響きました。

私も新入社員研修では、特に時間を割いて「報告・連絡・相談」の重要性について話します。
仕事ができるかできないかは、ここに掛かってるんだというくらいの勢いで。

この本の中に出てきた「二割報告」という考え方に、強く共感しました。
依頼を受けた翌日に2割できた段階で報告にいくというもの。
そうすれば、早い段階で依頼の方向性を確認することができ、間違っていても軌道修正が可能になる。

私自身も早速実践します。

そして、この本ではさらに「役職のある人は、まずはホウレンソウで期待を超えた上で、その次のステップとして、ホウレンソウがなくてもどんどん期待通りに動くという状態を目指すこと。」

非常に刺激を受けました。
オススメの一冊です。