報道の姿勢の違いに驚かされます。

不安を煽るのではなく、安心させる情報をもっと流すべきではないでしょうか。

日本人は原子力アレルギーを持っているのは確かだし、原発には反対です。これを機会にすべての原発を無くせれば言うことはないと思っているのですが。

ツイッターの記事に簡単に分かりやすく書いてあったものをコピペします。


$tomyleeのブログ
図のように,500 nGy/hが2時間続けば総量は約1マイクロシーベルト.日常生活で年間約2000マイクロシーベルト以上は浴びますので,無視できる.呼吸で微量な放射性物質が体内に入るが,このレベルでは無害(ネロ!)

放射性物質が人体に即悪影響を及ぼす物、放射線怖いって煽り過ぎるのはよくないことです。

実際に日本では検査と称して、これ以上の被爆をさせています。

少しでも説明をしているのはNHKくらいかな?「胃の検査の2倍くらい」とか…

被爆には線源、線量、暴露時間など多くの要因が絡みます。

今の状態では放射線被害の危険性はほぼないと思います。


できれば、このまま各世帯で個別に発電して電力業者を潰してしまいましょう(笑)

でも、東京電力にも公的資金を導入して残すんでしょうね。そのお金で戸別発電のインフラが随分と整うと思うのに…大ガスの回し者ではありません。念のため。