1 Intro
CHALISSS CREW KEYBOARD担当(大概の楽器を操る事が出来る)MITTTOOによる、作曲。
「背中から、腕が4本ぐらいでてくる」魔術師。
2 ラガラガ進化論
「ダーウィンの悪夢」という、ドキュメンタリー映画を見て閃いて作った作品。
リリックの通り、キーワードは、「食物連鎖のピラミッド」と「かわる」です。
プロデューサーはY,Z INTERNATIONAL
3 GO STRAIGHT
いろんな道がある、近道、砂利道、イバラの道、先が見えない真っ直ぐな道、他にも、、、。
人によって、幸せの大きさ、感じ方は、違う。真っ直ぐ行こうと思った作品。
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
4 達磨
ある日、「どこが天国で、どこが地獄やねん」と思った。修羅場、土壇場、正念場、どの状況に当てはまるのだろうか?その時、達磨の絵ぇに出会った。転んでも立ち上がる「達磨になりたい」と思った作品。
時には、絵ぇも力をくれる。芸術の力には誰も勝てない。
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
5 TECHNICIAN
KENTY GROSSとの初コンビネーション。下ネタ。KENTY GROSSとは4曲位、作品作ってますが、全部、本気で、ふざけてる作品(いい意味で)。RIDDIMは、ZURA君が「宇宙」にしてくれました。
プロデューサーは、ZURA
6 T-B原人
下ネタ。本気で、ふざけてます。(いい意味で)RIDDIM「BAD!!」リリックとのギャップ楽しんで下さい。
プロデューサーは、DADDYDRAGON
7 BADCHINKOMAN(バチンコマン)
有名な曲、BOOGIEMANの「パチンコマン」のはっきり言ってパクリです。初めての7インチ。
今でも鮮明に覚えてます。ラガラボ研究所にお邪魔して、「BOOGIEさん、こんな曲作りました」と言いにいったら、「預かっとくわ~」と言われた事を。RESPECT、と言う言葉を使いたいですが、RESPECTと言う言葉が安く感じる。「 」。
プロデューサーは、RED SPIDER

BOOGIEMAN「BIG TIME」 オリジナル。(背景は、セミダブルベッド、私のアトリエ)
8 奪っちゃえ
泥棒の詩。何を盗むのでしょうか?すでに、盗んだのでしょうか?!聞いて下さい。
プロデューサーは、RED SPIDER
9 SKIT
CHALISSS CREWとのSTUDIOVIBES。
10KILLING CLAP
とある夏の日、目の前に蚊が2、3匹飛んでて、血ぃ吸われるのん嫌やし、うるさいし、「パンッパンッ」叩いてたら思いついた作品。ダンスでは皆で踊りたいです。
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
11全国ぶりぶり探検隊
自由。
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
12吾輩はボールペンである。
目線がいくつかあります。自分をボールペンに比喩してます。こんな作品、初めて作りました。
自分の作品の中でも好きな作品なので、聞いて下さい。答えは、一つじゃないです。
「吾輩はボールペンであ~る」
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
13月明かりのぞいてるDRIVEDATE
十年前位に書いた歌をリメイクしました。女の人を、好きになること、愛する事、思いやる事、大切な事です。そして、忘れたらあかん事です。LOVE SONGです。
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
14SKIT
CHALISSS CREW MITTTOOによるピアノ演奏(イントロ)、自分の歌のサビのメロディーをピアノで弾いてもらいました。ピアノの音好きです。
15スイマー
自分を比喩し、魚になって泳いでみました。どんな魚かは、聞いて想像してください。
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
16WI NO FREID(こわいわ!?)
KENTY GROSSとのコンビネーション作品。私たちは何も怖くないと言う作品です。今は西暦2008年ですが、10年後、100年後、KENTY GROSSと作ったコンビネーションの作品「どないや」「見てもーた」「こわいわ!?」が、コンビネーションの基盤になってたら嬉しいです。また、新しいのん作りたいなー。機会があれば、、、。「きりがないっ!!!」
プロデューサーは、RED SPIDER
17キラーチューン
「音楽は俺らにとっての核兵器」。
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
18スーパースター
「スーパースターは誰やねん」って言う作品。私の答えです。聞いて下さい。
プロデューサーは、TOMYBORDER&CHALISSSCREW
追伸
まだ、十年ですが、十年「DEE JAY」を追求してきた、私の結果です。(通過点)今の自己ベストです。
A.k.a「孤高の表現者」と言うてますが、今までにお世話になった、いろんなタイプのミュージシャンに手伝ってもらいました。
感謝。
あなたの耳元に届き、何か感じてもらえれば嬉しいです。
待ち合わせ場所は「ダンスホール」で
RESPECT&PEACE「自分自身を愛する事」。
2008年10月29日(水曜日)
LIFE IS ART
TOMY BORDERより