2021年12月末から肩が痛くなり始め、年が明けた1月初旬には夜に眠れない痛みになった。初めは、肩関節周囲炎の診断で、治療をしていたが、一向に痛みが取れないので、レントゲンを撮って調べると頚椎症であることが、判明した。
それまでは温め、電気、運動、リハビリをしていたが、温め、電気、牽引に変わった。
クグルと頚椎症は、牽引してはいけないとするホームページ(西洋ては牽引しない)と、治療は牽引とするものとがあった。
果たしてどちらの治療が正しい?
2021年12月末から肩が痛くなり始め、年が明けた1月初旬には夜に眠れない痛みになった。初めは、肩関節周囲炎の診断で、治療をしていたが、一向に痛みが取れないので、レントゲンを撮って調べると頚椎症であることが、判明した。
それまでは温め、電気、運動、リハビリをしていたが、温め、電気、牽引に変わった。
クグルと頚椎症は、牽引してはいけないとするホームページ(西洋ては牽引しない)と、治療は牽引とするものとがあった。
果たしてどちらの治療が正しい?
本業が、ビデオれンタル会社のイヤホンを購入した。雑音をカットする機能をもつ製品として低価格と宣伝で購入してみた。商品そのもの性能のコメントは、控えるが、使いやすさについての評価。
本体のイヤホン収納ボックスからの取り出しやすさについてだが、「どうやって取り出すの」ってくらい取り出し難い。商品テストをしていたら、こんな商品を販売するはずがない。もし、テストをして販売しているのなら、企業としては、なくなる会社の部類だろう。
「商品テストとして、販売開始した?」
ADSLサービスが2023年1月に中止になる。これに合わせて回線を変更しなくてはならないのだが、大手通信会社の関連会社の〇〇〇コミュニケーションの対応はひどい。自社に光回線の契約を持ち込もうとDMを送ってきたのだが、電話すると問い合わせが多いので、今は問い合わせに対応できない。後日、こちらから電話するとの対応をとる。
もし、そういうDMを出したら問い合わせが増えるのだから、これに対応した体制を整えてサービスの案内をするべきではないかと思う。こんな会社のサービスを利用したくないのだが、メールアドレスなどの関係で使用せざるを得ない。appleの対応を何度も体験している筆者としては、腹が立ってたまらない。こんな体制だから、IT業者は国外の企業に後れを取るんだ。この業者のサービスは利用したくない。、
海鮮とじを頼んだら、こんなのが出てきた。余りにも、見本と違うので、がったりした。
たまごで、閉じているはずなんだけど。
烏賊の天ぷらは、中身をたべるとこんなの。
そして、見本はコチラ
余りにも、見本と実際でてきたもののクオリティが違いすぎる。美味しいものが、できないのなら、商品化しないほうが、いいのでは。
今後も、ここの店の商品(近くにほかの店がない)は、食べるけど。
コロナの影響による緊急事態宣言でどの業界も厳しく、国民の生活環境は制約を強いられ厳しくなっています。ただ、コロナに打ち勝って元の生活を取り戻すには受け入れなければならないものです。早く、緊急事態宣言を解除しても振り戻しがあり、さらに景気は悪化していくものと見られます。自分勝手な行動は許されません。
本日(5日)のワイドショーをみていると、ある居酒屋が「飲食難民のために店舗を開店している」などと言ってました。映像を見ましたが、飲酒が中心のように見られ、とても食事が中心とはみえませんでした。本当に消費者を助けようとする姿勢は感じられず、自身の保身を考えているとしか思えません。従業員の生活のため、飲食難民のためと勝手な理由を付けて、儲けを主眼にしているようです。
あの飲食の場でクラスターが発生したらどうするつ もりなのでしょうか?。社会的コストは更に積み上がるだけです。こうしたことから、特措法については罰則をつけるべきです。大半の良識ある事業者は、時間短縮・休業をしています。社会規範を遵守する事業体に罰則など関係はありません。社会の安全を重視しない事業体には罰則を適用し、市場からは退出してもらいたいと思います。積み上がったコストは税金で賄われるので、こうした規則を遵守しない事業体には厳しく対応してもらいたいものです。