久しぶりの投稿です。昼食は、野菜中心🥦🥬の食事ナイフとフォークを続けています。久しぶりにに新しいドレッシングを試したので投稿します。

オレンジゆずの香りはそれほどは強くなく、さっぱりとした味わいで、野菜サラダサラダサラダがどんどん食べれます。
 



 楽天モバイルが顧客誘引の一つとしていた0円をサービスを辞める。やめることには文句はない。ただ、その経過と企業姿勢には腹が立つ。

 兎に角、企業姿勢が評価できない。0円で集めておいて、それから課金をする。ある程度、課金体制ができたら値上げするというやり方は、Amazonが米国でプライム会員にとった仕組みだが、このケースは違うと思う。「0円」を顧客を集めるために使った卑怯な手法としか感じられない。こんな短期間に料金体系を変更するのなら、期間限定などとして周知しておくべきだ。こんなに頻繁に料金体系を変えられては、安心して契約はできない(そのうちに上限の2980円も撤廃ガーンガーンしてしまうのではないかと疑ってしまう)。

 当方は、2022年4月にこの仕組みを評価して契約したのに、課金されるのは納得がいかないムカムカムカムカムカムカ。(気に入らない解除すれば良い、この意見に賛同して解約する人が増えることを期待する)。

 

 「ただで提供してきたユーザーに980円を負担してもらうことで財務は改善するし、サービス品質の向上に再投資できる」と理解を求めたというが、なんで我々ユーザーが、楽天モバイルの財務改善のために協力をしないといけないのか?。企業努力で、改善を図れと言いたい。契約が不利になる0円で集めている現契約者には、いまのサービスを提供し、新たに契約するサービスに提供すべきだ(この方法は法律に抵触すると説明しているが、それを考えるのがサービスを提供している企業の役割ではないか)。消費者に不利な契約を押し付けるような企業は市場から退出してほしい。

 医療業界病院は、規制が厳しい。このため、儲かるシステムお札ができている。政界にも多額の献金札束をし、既得益権が守られるようにしている。結局は、このつけは国民に回ってくるムカムカムカムカムカムカ

 薬薬は、そんなになく910円分しかないのに、総額は3340円で実支払いは保険で1000円となっている。薬剤技術料と言われるほどのサービスを受けてはおらず、「これで1,000円も取られるのか」と言う印象。薬局どこに行ってもこの金額を払わないといけないが、少しでも競争原理が働いてほしい。サービスに見合った支払いなら納得がいくが、不満ガーンしか残らなかった。

 キャベツやオニオンのサラダによく合いました。マヨネーズの風味が強く、酸味もほどよく感じられ、繰り返し食べたいドレッシングです。


  



 玉ねぎ🧅のドロドロ感は味わうことができるけども、風味はそれほど感じられず、醤油の香りが強い。

 この野菜にはあまり合わなかった。