景気が回復していると言われ、このままいくと2012年12月に始まった景気回復は12月で73ヶ月となる。ちなみに、最長は、いざなみ景気で2002年から始まった。当時周りでは、不景気、不景気と言われていたが、7年近く景気が回復してと言うことになる。景気が悪いって言う人は、景気と言うものが何かわかってないケースが多く、論議にならなかった。景気は各指標の動きで判断される。景気が悪いと言う人は自分の感覚で話し、バブルや高度成長期を参考にして話す。
こういった回復が今後も続くと思う。それに合わせた生活パターンを組んでいくしかない。
 そろそろ現在も景気減速に入ってきたかなぁ?。企業の業績下方修正や、当初の利益計画を下回るケースが増えてきた。また9月の全産業では新規求人数のマイナスとなった。投資活動を警戒をした方がいいかもしれないなぁ!

 「そーせい」を値ごろ感から、買ってしまって含み損を抱える~。種銭を大きく減らし、そーせい銘柄で資金を回転できなくなってるので辛い。

 テンバーガー銘柄をつかみたいなぁ。早く、種銭をもとに戻したい・・・・・。

 頼むぞ、「そーせい」。IPOの後、眉唾ものということで損失を被り、今回も損失を出さないといけなくなるのかなぁ?。まあ、株式投資は自己責任なので仕方がないが。

 

 

 小学生の登下校の安全を図る「見守り隊」を委嘱された。このため、小学生が横断歩道を渡る際に安全に通行できるようにするのが役割。ただ、少子高齢化が進み当地区の小学生は7人に減少し、徒歩で学校に通学する子供は2名となった。20分ほど通行安全を図ることになっているが、10分を経過するころには小学生は通過し、その後に横断歩道を渡る小学生はいない。 

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 以前は、横断歩道や交差点に交通安全で人が立ち、安全運転を呼び掛けているのを見て「意味があるのだろうか」と思っていた。しかし、自分がこうしたことをするようになって、いろいろ考えることがある。小学生が通過すると、安全確保は必要なくなるので意味がなくなると話も聞くが、こうした呼びかけ(蛍光色のジャンバーを着るので目立つ)があることで交通安全を意識する「きっかけ」になる人もいることから、良い取り組みだ、と考えるようになった。でも、こうした取り組みをしても何にも感じない人もいるが・・・・・。明らかに正しいと思うことでも、世の中には反対する人はいるから。

 そーせいを久しぶりに買った。このまま、下落す?、それとも反発。

IPOのしばらく後には眉唾ものと言われていたが、その後はご覧の

通り。期待をかけて買ったオンコセラピーは反発もせず、地を這っている。

 

 おい、オンコセラピー。早く成果を出せ!。