電力モニターを3つの部分に分けた。 モニター本体・電力検出センサー・ソーラーパネルセンサー。 それぞれの電源をどうするか。
モニター本体は、Aruduino本体のUSBコネクタから電力供給を行おう。よって、家に余っているUSBアダプターを利用。
電力検出センサーは、ACアダプターからArduino本体にあるACアダプターjジャックへ。 これも、家に余っているACアダプターを利用しよう。Arduinoの入力電圧:7~12V  DCジャック:φ2.1。 電力検出センサーの電源は電圧・電流センサーの基準電圧になるようなので、Aruduino本体の電源回路に電圧を任せよう。

問題はソーラーパネルセンサー。 屋根にはコンセントがない。 電源を配線しても良いのだが、既に太陽光発電をDIYで購入した配線材料は全て使ってしまった。

電線を購入するよりも安いので、小型ソーラーパネルを電源にしよう。 太陽が出ていない時は動く必要がない?


5.5V 0.6w  しかし、発注しようとした矢先に夜でも雨が降りだしたか。外気温は何度なのか。知りたくなってきた。どうする。
準備は確実に進んでいる。しかし、私の学習は進んでいない(笑)

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