真夜中の電話 | One From the Heart

One From the Heart

誰にも言えない心の中。
口にすることができない言葉を
自分のために綴ってます。
備忘録です。
恋愛が中心です。。

午前0時をまわって

seikoから電話がきた。


半年ぶりの電話だ。


オレはひとりで仕事してたので

気兼ねなく出た。


あんまりにも久しぶりで


笑ってしまった。


オレ「どうしたの(笑)」

seiko「え〜どうしたのってなによ(笑)
声が聞きたくなったからでしょ(笑)」

ますます笑ってしまった。


seikoはtaekoとまた付き合うようになって

taekoがいたクラブでも
オレに近づいてこなくなっていたから。


オレ「taekoはどうしてる?」

seiko「辞めちゃったよ⁈なんで知らないの⁈
私よりよっぽど詳しいでしょ。元カレなんだから」

オレ「いやもうtaekoにはずっと会ってないし
もう多分二度と会えないから」

seiko「え〜⁈そうなの。」

seiko「でも久しぶりに話したのに、また彼女の話ってナイでしょ!」

怒られた(^^;;


5、6分話して、電話を切った。


話せてよかったってLINEが来た。


オレも楽しかった。