ドSコートw
私も手なずけられたい…w
沖田「土方さんもう少しめり込んでください。もうちょいです。」
沖田「はーい。公務執行妨害で逮捕~。お巡りさんの心を傷つけた~」
ドライバーをやっています
沖田「すいやせーん!こいつにシビレ生肉追加~」
沖田「うちの隊の中かじゃ相手になるやついなくなっちまってねェ
このサド丸21号のさ…」
沖田「ちょっとごめん起こして。一人じゃ起きられないんでさァ…」
くらえ!サドビーーーーム!!
沖田「もう倒しちまってもいいですかィ?
答えは聞いていやせんけど!」
『頼むから死んでくれよ土方コノヤロー』
「痛いの痛いの土方に飛んでけー」
「一緒に土方さんを殺りませんかィ?」
「アンタの嫌がる顔が見たいんですァ」
「得るもんなんざ何もねェ。
分かってんだよ・・・んなこたー。
だけどここで動かねーと自分が自分じゃなくなるんでィ」
沖田「てめぇの下にも、やつの下につくつもりもない!
俺の大将はただひとり…
そこをどけ!!そこの隣は俺の席だ!!」
沖田「近藤さん、だから何度も言ったでしょ
アンタの悪い所は人が良すぎるとこだって
誰でも信じて疑おうとしねェ
挙句 あの伊東…キツネまで懐にこんじまうたァ
まァ いつかはこうなると思ってやしたがねェ
…だが そんなアンタだからこそ俺達ゃ集まったんだ
そんなアンタだからこそ一緒に戦ってきたんだ
そんなアンタだからこそ
命張って護る甲斐があるのさァ」
「俺や土方さんみてーな性悪がいて
それで丁度いいんですよ 真選組は 」
「…敵と内通する者…これを罰する」
沖田「真選組一番隊隊長として…
てめーらに最後の教えを授けてやらァ
圧倒的に力の差がある敵を 前にした時
その実力差を覆すには 数に頼るのが一番だ
呼吸を合わせろ 心体ともに気を練り 最も充実した瞬間
同時に一斉に斬りかかれ!!
そしてぇ!!!!…
…死んじまいなァ」

沖田「俺は昔スナイパーというアダ名で
呼ばれていた…らいいのになぁ」
「夢を掴んだやつより夢を追ってる奴の方が
時に力を発揮するもんでさァ。」
「剣に生き剣に死ぬのが侍ってもんでさァ」
「グッバイ副長
あの世でマヨでもすすってなせぇ」
「ぱっとみはさえないですが…メガネとったら…武蔵じゃん!」
ぷか~
子供にはやさしい
動物にもやさしい?
沖田「なんだコラァ。こっちは徹夜で列んでんだ。風呂くらい入りたいだろ」
沖田もしゃくれたーー!!!w
www
沖田「死ね、土方コノヤロー!!!」
沖田「せっかくタバスコぶちこんで、
バカどもに食わせようと思ったのに…」
沖田「次、俺の世界に足踏み入れたら、迷わず、肉塊にするぜ」
沖田「おめぇに、一つだけきいておきたいことがある
…ここでウ○コしてもいいかな?
やばい!マジやばい!マジこれきてる!マジエレキテル!」
だれが総悟でぃ
俺は殺し屋「ソウゴ13」
面白そうだからいってきやーす
沖田「ウ○コしろ!ジェットコースターが帰ってくるまでの間に
してなかったら殺すから!」
沖田「ベルト閉めるの忘れた!!ベルト閉めるの忘れた!!」
「Sだからこそ打たれ弱いのぉ~!!
ガラスの剣なぁ~のぉ~!!」
沖田「エイリアンに告ぐ。お前は完全に包囲されている。おとなしく出てきなさいエイリアン。
故郷のお母さんも泣いてるぞ、そんなエイリアンにするために産んだんじゃないってな。ねぇお袋さん。なんか言ってやってください」(棒読み)
「沖田のドS開拓史~土方荒野に死す~」
バカイザー!バカイザー!
沖田「殴られ屋?趣味じゃねーなぁ。
打ってくださいって言ってるヤツ打っても面白くねぇだろう。
嫌がってるヤツ打って痛がる顔見んのが面白いんだろうが」
沖田「仮にこいつが殴られ屋じゃなく、殴らせ屋で、金もとられるんじゃなく
こっちがとった上で打っていいんならやってもいいけど」
沖田「ま、2万くらいで勘弁してやらぁ」
沖田「じゃ、『お金はいくらでも出すから、
殴るのは勘弁してください』って言え…もっと中学生っぽく」
沖田「他人にバックとられるとはったおしたくなるんで」
ミツバ篇まで到達する前に…本日、
私は…力尽きてしまいました…
また次回ということで、中途半端ですいやせん。
「・・・せめてよォ 死ぬ前に一時でも
人並みの幸せ味わわせてやりてーんですよ」
ということで
鈴!ご結婚、本当に
「おめでとう!」

ぜひあなたの、沖田の名言をコメント欄から教えてくださいね!

鈴村さんが演じるキャラの人気投票でも60%以上の方が




