最近、
約4歳半のお兄ちゃん、
約2歳半のはるぽんと一緒に遊びだしました。
性別、性格の違いがあるので、良し悪しではないのですが、
お兄ちゃんは
どちらかというと年上好み![]()
年下の子供にはほとんど興味なし!っていう感じでした。
それが、
やっと・・・
ついに・・・
はるぽんと楽しそうに遊ぶようになったのです![]()
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届いたダンボールの中に入っていた、エアー緩衝材?!クッション材?!で
多分・・・「戦いごっこ」を始めだした2人。
勢いあまって、立ち上がっちゃったり・・・
なんとまぁ、2人とも、そりゃあ楽しそうに、互いに笑い声をあげながら
同じことをずぅーーーーっと、30分以上繰り返してました。
はる 「・・・。」
おにいちゃんが、というか、
おにいちゃんも、
とっても楽しそうに遊んでいる姿を見ることができるようになり、
それが、こんなにも幸せを感じることだなんて思ってもみませんでした。
お兄ちゃんの中ではどうも、はるぽんはずっと「赤ちゃん」のままだったようです。
いつも、他の人にはるぽんを紹介する時は、
「この子ね、ぼくの赤ちゃんなんだよ!」でしたもの(^o^;)
そのおにいちゃんが、ある程度「対等」になってきたと認め出したのも、
嬉しかったのかも知れません。
幼稚園、夏休みが明け、
登下校中に会う同級生の弟や妹達が、すっかりA型ベビーカー卒業し、歩いてました。
1歳以上年下の子達にも、完全に抜かされてしまったはるぽんです。
わかっていても、いつもショックを受けてしまうおかーさんでごめんなさい![]()
だけど、
おかーさんは、はるぽんと出会えてたくさん幸せにしてもらえて、
感謝でいっぱいなんですよ。
これからも、みんなで笑って生きていこうね![]()
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