新規15本の講演ラインナップをリリースしました

テーマ:
自身の経営者としての1年間の育休・3年間の育児集中期間や、自身の講演内容の実践を通じた体験・経験談を交えた、各種講演・指導を新たに展開致します。

戸村智憲(とむら とものり)プロフィール: https://www.jmri.co.jp/Profile.tomura.pdf 

新規講演ラインナップは、それぞれ、1時間~1時間30分程度での時間想定を基にしつつ、ご相談に応じて時間・内容等につき柔軟に検討・対応可能でございます。

ご依頼・お問合せフォーム: https://www.jmri.co.jp/contact2.html 

【1.「人と人が寄り添うITによる場づくり ~なぜ離職するのか?どうすれば良いのか?~」】
項目例: ・大残業と人間関係の不和の嵐を迎えた企業での指導を通じて・・・
     ・なぜ人は離職するのか?離職という人材の「出血」を止めるには・・・
     ・ITツールと仕組化で大量残業と大離職にこう立ち向かう!
     ・カネや職位より効果のあった対策とは?
     ・離職リスクを低減する3つのワザ
     ・人と人の絆をつなぐ経営の仕組みとITでの対応
     など

【2.「もはや社内の情報システム担当者はいらない!~最新のIT経営は苦しいIT担当者を開放する!~」】
項目例: ・なぜ、かつての欠点「情報システム担当者がいない」が最大の利点になるのか?
     ・凄腕の情報システム担当者はわずかしかいない現実
     ・システムエンジニアのメンタル不調や超・長時間労働を止める働き方&ITの使い方改革
     ・情報システム担当者がいないことで変わる経営・働き方・IT活用法
     ・IT担当者不在はITの仕組みが補ってくれる時代のIT経営
     ・講師の会社にも情報システム担当者はいない: それが逆に最先端だからです!
     など

【3.「なぜ残業は発生するのか?~残業時間削減は掛け声でなくある簡単なことをすれば解消する~」】
項目例: ・なぜ、残業は発生するのか?
       ~人が仕事をするから残業が発生するという問題~
     ・ノー残業の掛け声は「ジタハラ(時短ハラスメント)」との批判
       ~インセンティブあるノー残業制度が必要~
     ・人が仕事をする限り残業代が発生し続ける
       ~IT化や問い合わせや雑務のAI活用・ボット活用などの方策~
     ・残業時間の削減に奔走してきた講師が1年間の育休を取得した体験から・・・
     ・ITもフル活用した最強の残業対策5つのワザ
     など

【4.「あなた以外あなたじゃない!付加価値ある仕事術 ~講師自ら実践する本来業務への集中策~】
項目例: ・「部下に任せていられない!」を「どうやって部下に任すか」に変える
     ・講師が実践する効率化&集中化5つのワザ
     ・中小企業こそ社長も部下も「秘書」を雇う
       ~カネを生まない作業はオンライン秘書に任せて金の卵を温めろ!~
     ・「場所に縛られないIT環境」でどこでもオフィスにする働き方へ!
     ・「賢く安く借りて使うIT環境」で安心安全な働き方へ!
     など

【5.「営業活動は売るのではなく寄り添って待つ!~チャンスを逃さない寄り添う営業での働き方改革&売り方改革~」】
項目例: ・なぜ飛び込み営業より「テレビ会議営業」が良いのか?
       ~講師も実践中の外回りせず在宅でも外出先でも商談する対応策~
     ・なぜ24時間365日の営業体制ができていないのか?
       ~AIやITやチャットボットでファーストチャンスをつかむ術~
     ・無駄なチャンスをつかむよりカネになるチャンスをつかむ
       ~営業活動のチャンスロスは無駄な作業が連れてくる~
     ・お客様が「買いたい」「契約したい」と思ってくれる営業へ
       ~行列のできる店から考える「チャンスロス」は営業の魅力不足によるもの~
     ・営業担当者の生き方・働き方・活躍の仕方に役立つ3つのキーワード
     など

【6.「”外回り=サボれる”という時代の終わり ~通勤・外出・帰宅がシームレスな働く場へ~」】
項目例: ・「効率的な外回り」はいかに外回りせずに済むかを考えることから・・・
     ・年間120本の講演や経営指導や執筆をする講師の外出先の働き方改革とは?
     ・移動時間や待ち時間こそ働き方改革のゴールデンタイム
     ・手のひらの上でできる働き方改革
     ・移動経路やアポ管理・出張手配などの効率化はITで進める!
     など

【7.「かしこく安く借りて使うIT経営 ~場所に縛られないIT環境で平時の効率化&サイバー集中防御シェルター対策~」】
項目例: ・平時の低コスト&効率性、有事の危機対応力の強化に向けて・・・
     ・世界初で提唱した危機管理型クラウドとそのあり方: 平時も有事もシームレスに働き方を効率化する方法
     ・ある企業での見積もり例:オンプレミスとクラウド比較
     ・メンテナンス、更新、サーバ管理など見えざるコスト(Hidden Costs)を見つめる
     ・IT経営を天秤にかける「クラウド損益分岐点」での検討
     ・漠然と悩むよりテキパキ評価する:「クラウドリスク対策記述書」で明確化する方法
     など

【8.「バックオフィスやIT経営の効率化・人工知能・RPA(業務自動化) ~人手をかけず儲かる活動に専念するためのIT環境の整備~」】
項目例: ・スピード経営時代にお金を生む業務に専念する意義
     ・人手で対応する人件費とITによる効率化を比較して考える
     ・お金を生む近道は、お金を生まない経理業務の効率化にある
     ・人材採用難・超過勤務の問題を解決する外部リソースの徹底活用策
     ・古くて新しいオフィスの電話: なぜクラウドPBXが有利なのか?
     ・安全安心こそいつでも得られる体制をとるべき法的理由とは?
     ・人事労務における業務の効率化
     ・経理や経費処理における業務の効率化
     など

【9.「すぐ見てわかる!情報漏えい・情報セキュリティ対策 ~具体策と4つの安全管理措置はやわかり講座~」】
項目例: ・コンピュータウイルスやサイバー攻撃の現状を知る
     ・何をどうすべきか: ITリスク管理の意思決定と対策のポイント
     ・マイナンバーや改正個人情報保護法で強く求められた情報漏えい・情報セキュリティ対策まとめ
     ・具体的に何をどうすれば良いか: 4つの安全管理措置はやわかり解説&教育の重要性
     ・明日は我が身: 標的型メール対策は実際の訓練を通じて肌身で実感する脅威
     ・監視の限界と対策: 機密情報や大切なものを守る監視カメラの手軽な活用策
     など

【10.「攻めのITだけじゃ足りない!攻めも守りも安心なITを整えるには?~営業も脆弱性も課題多きITを総合的に強化するためのポイント解説~」】
項目例: ・裁判で問われる善管注意義務からひもとく脆弱性診断の必要性
     ・あなたの会社が加害者になる: 改ざんや悪意ある仕組みを埋め込まれる事態に備える
     ・なぜ重要なデータこそ「ITの貸金庫」で守り抜くべきなのか?
     ・委託先の責任が委託元に問われるからこそ安心なIT企業を選ぶべき理由
     ・商談や営業シーンに応じて使い分けたいマルチデバイスやスケジュール共有での連携プレー
     ・情報セキュリティ監査で指摘されるログ管理の強化とその必要性
     など

【11.「人にやさしく危機に強い経営へのポイント ~“場所に縛られないIT環境”でかしこく安く借りて使うIT経営へ~」
項目例: ・東日本大震災の命の教訓と神奈川の「今、そこにある危機」
     ・講師として指導内容を実践する防災対策・備蓄・IT環境の整備のご紹介
     ・A3用紙1枚と色鉛筆3本でできる業種を問わない「リスク管理の意思決定」の仕方
     ・お金をかけずに役職員の防災力をアップさせる便利な無料アプリ活用術
     ・防災コンプライアンス: 経営者・管理監督者が問われる災害時の法的側面
     ・「場所に縛られないIT環境」としてのクラウドやデータセンター活用術
     ・「社会が揺れる」サイバー攻撃・ウイルス感染などの集中防衛シェルターとしてのクラウドやデータセンターの活用術(24時間・365日IT担当者が守れますか?)
     ・人にやさしく危機に強い対応に向けた「良いデータセンター・クラウド提供者」の特徴
     ・平時の働き方改革・ダイバーシティ対応と、有事の事業継続対応の両立法
     ・クラウド化やデータセンター活用で漠然と悩まず体系立てて整理して判断する方法
     ・防災ダイバーシティ: 防災対策も画一的でなく多様化して安全性を高めるなど

【12.「経産省サイバーセキュリティ経営ガイドラインはやわかり講座 ~やさしく取り組む3つの原則と10の重要項目~」】
項目例: ・経産省サイバーセキュリティ経営ガイドラインが出てきた背景・概要
     ・3つの原則: 経営者のリーダーシップ、サプライチェーン全体での対応、平時・有事の情報共有
     ・10の項目: 方針、管理体制、資源(リソース)、リスク対応、仕組み、PDCA、緊急対応、復旧、サプライチェーン全体での対応、情報共有
     ・リスク対策での移転策としてのクラウド活用
     ・社内でIT専門家を用意できない場合の外部委託先・サービス活用の必要性
     など

【13.「GDPR(EUの一般データ保護規則)はやわかり講座 ~中小企業も域外適用あり!ある日突然27億円(2000万ユーロ)以上の課徴金も!?~」】
項目例: ・意外と知らない中小の日本企業も対象になるGDPR
     ・2018年5月25日の適用開始まで待ったなしの主なポイント
     ・はやわかりキーワード: 「EU(GDPR)は入口が狭く、日本(改正個人情報保護法)は出口が狭い」
     ・はやわかりキーワード: プライバシー保護or情報漏えい対策
     ・はやわかりキーワード: 域外「適用」と域外「移転」
     ・なぜクラウド活用の方が実はGDPR対応がしやすいのか?
     など

【14.「はやわかり中堅中小企業の情報セキュリティ対策ポイント解説セミナー ~身の丈に合ったセキュリティ対策を無理なく実践するために・・・~」】
項目例: ・『中小企業の情報セキュリティガイドライン』(IPA)を読み解く
     ・情報セキュリティ事件簿: こんなに大変!いざという時の問題・賠償金・刑事罰など
     ・いまさら聞けない情報セキュリティのトピックスをポイント解説
     ・サイバーリスク系の保険について知っておこう!
     ・5分でデキル!チェックリストで見つめる自社の問題点
     ・自社で対応しきれなければ外部委託・専門家を活用して乗り切る!
     ・身近に取り組む情報セキュリティ5か条
     など

【15.「クラウドで各社が気にする法務とリスク ~ビシッと解説!クラウド活用で気を付けるべき法的側面とその実態~」】
項目例: ・気にするほど法務リスクは高くない
     ・クラウドの法的側面トピックス1~7: 法理・契約・個人情報保護・米国での訴訟時eディスカバリーの実態など
     ・アンフェアな議論に終止符: クラウドだから問題なのではないのに意外と多い懸念ポイント
     ・できれば日本が管轄法廷になるクラウドを選びたいところ・・・: 管轄法廷と法務上の問題・米国ミニマムアクセス法理など
     ・経営者の言い分&IT部門の言い分: それぞれ本当に妥当な言い分なのか?
     ・結局、クラウド活用に切り替えた方が得だし安心安全になる理由
     など

案件についてのご依頼・お問合せフォーム: https://www.jmri.co.jp/contact2.html 
AD
国連在籍時より取り組み、企業指導・講演・研修などや自らの実践でも取り組んできた「アンコンシャス・バイアス」(無意識の思い込み・先入観・偏見・固定観念)への対応につき、2017年12月1日に新規プログラムをリリース致しました。


国連在籍時に人権・労働環境改善・環境保全・腐敗防止(不正対策)に関する国連主導の世界的なCSR運動「国連グローバルコンパクト(UNGC)」に携わり、日本でコンプライアンス、リスク管理、内部統制や、ワークライフバランス、ダイバーシティなどがクローズアップされる以前より、世界標準の対応を実践・指導して参りました。

また、ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)や働き方改革などにおいて、無意識の思い込み・偏見等が推進障壁になるものとして、企業顧問での指導・講演・研修等にて警鐘を鳴らし、アンコンシャス・バイアスの自覚を促し、その対応策について説いて参りました。

不正対策や監査対応においては、アンコンシャス・バイアスによる「冤罪」や「有罪ありき」の監査対応・不祥事対応での安直な対症療法的な懲戒解雇や再発防止策の危険性にも、各地で警鐘を鳴らして参りました。

戸村智憲プロフィール: https://www.jmri.co.jp/Profile.tomura.pdf 

講演・研修・指導・メディア出演ご依頼などはコチラのフォームより: https://www.jmri.co.jp/contact2.html 

【アンコンシャス・バイアスに関する基調講演・各種研修・指導のプログラム例】

担当: 日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村 智憲 (とむら とものり)

1.身近にあるアンコンシャスバイアス(無意識の思い込み)

・男女・LGBT(Q)編: 身近に起こし得る人権侵害やダイバーシティ経営・働き方改革でのNG行為
・ビジネスメール・メッセージ編: 円滑な仕事の阻害要因となる問題点
・上司部下編: 不正認識欠如型の不正((C)戸村智憲by『監査心理学”感じる監査”』)によるパワハラなどの問題点
・年齢・外見編: 戸村が年齢をよく聞かれる実態からも垣間見える年齢差別や思い込みの問題点
・広告・CM編: 都合の良い思い込みで消費者への不利益を生じさせ得る景表法などでの問題点やウェブマーケティング監査対応
・統計・数字のマジック編: 学術面やプレゼンテーションでの問題点と正しい数字・統計の扱い方
・取引・交渉編: 交渉術に隠れたアンコンシャス・バイアスのワナへの対策と活用術
・異文化コミュニケーション国内編: 日本国内にも多様性ある状況を画一的なものと思い込んで引き起こす問題点と対策
・異文化コミュニケーション国外編: グローバル化の副産物としての「日本での常識」が「非常識」「NG行為」となる問題点と対策
・残業・働き方改革編: 「なぜ残業がなくならないのか?」への問いや働き方の守旧や「リスクを取らないリスク」を犯す問題と対策
・社是・経営理念編: 企業の「憲法」がゆがんで用いられる際に不正が多発する!ワナに気づき対策を講じるには・・・
・顧客満足編: どんな顧客のどんな満足があれば満足度が向上するか?意外と多い思い込みによる戦略ミスと対策
・安心と安全の違い&希望的観測の歪み編: 防災/減災・事業継続・危機管理や労災対策などでの落とし穴と対策
・自罰型と他罰型の物事の見方・捉え方編: 職場や家庭のストレスマネジメントとメンタルヘルスに潜むワナと対策
・チカンなどの犯罪・目撃証言編 など: 不正対策における「冤罪」「証言のゆがみ」「ミスリードされた証言」や「監査人の暴走」などによる問題と対策
など

【演習】
3つのシーンにおいてつい無意識に決め付けてしまいそうな可能性のあることを、グループでできるだけたくさん挙げてみる&全体共有&講師フィードバック

2.相手の身になって考え感じ取る必要性

・外見に現れてくるパッと見で判断しがちなワナ: 相手の身になって考える習慣がダイバーシティ経営・働き方改革の成否を握る
・効率的な処理と妥当な効果的対応の違い: 求める方向性と真逆に効率的でテキパキ仕事をするほど、目的地から急速に遠のく
・論理的思考の暴走: 「私は論理的に判断しているから正しい」のワナ
・「コグニティブ・バイアス」の5つのパターン: 主要5パターンの思い込みや認識のワナを知ってかしこく対応する
・不正認識欠如型の不正・ハラスメント: 具体的にどうすればハラスメント解消に役立つのか?
・嬉しい誤解と困る誤解・良い忖度と悪しき忖度: 「忖度=悪」ではない思い込みのワナ
・ダイバーシティ&インクルージョンで求められること: 「相互の尊重+相互の多様化」で読み解く各種の問題と対策
・留学中や国連勤務や育休での体験談: 事実はひとつでも真実は揺れ動きながら存在する
など

【演習】
個々の想定・設定で考え感じるグループワーク
あなたがこんな状況におかれたら?
・足を骨折したら?
・海外旅行や出張で差別されたら?
・妊娠・出産・育児で大変で忙しくなったら?
・親の介護が必要になったら? など

3.アンコンシャス・バイアス・マネジメント

・弊害を克服・マネジメントする3文字の原則: 3文字の原則を徹底することでアンコンシャス・バイアスの問題を解消しやすくする
・多様な状況に身を置いてみる: 人は過去の実際の経験・体験からしか肌身で理解しにくい&様々な状況や多様性を体感する
・「当たり前」の再考: 自分にとっての「当たり前」を相手に押し付けることで起こる画一化やダイバーシティ経営・働き方改革の崩壊
・「教育」と「教化」の違いを知る: 多様性を活かすのか、画一的に教え込むのか、何が相手にとってより良いのかの検討
・ベクトルガードレールアプローチのマネジメントモデル: アンコンシャス・バイアスを乗り越えてダイバーシティ経営・働き方改革を成功に導く経営モデル
など

【演習】
上司部下、先輩後輩同僚、親子など、相手がアンコンシャスバイアスのワナにはまっている場合に、どう働きかけてお互いに幸せになりあえるようにすれば良いかのグループワークと講師フィードバック

※講演・講義のみや、演習中心や、時間枠などにつき、ご相談に応じて柔軟に検討・対応可能です。
※ご要望・ご意向などに応じて、内容・構成等の調整も、ご相談に応じて柔軟に検討・対応可能です。
※ご用命の際の詳細につきましては、弊社までお問合せ下さいませ。
  講演・研修・指導・メディア出演ご依頼などはコチラのフォームより: https://www.jmri.co.jp/contact2.html

AD

息子とお風呂

テーマ:
妻・4歳の息子・私でみんな風呂だと、パパの本気遊びスイッチを入れて息子とお風呂遊びするのが恒例。息子が1時間くらい湯船で全力遊びしてご満足頂けているのか、まだ上がりたくない劇泣きもしばしば。パパ楽しいからまだ上がりたくない、という面での劇泣きは光栄。仕事ばっかりでたまに遊んだくらいで父親ヅラすんなよ、と言われるよりずっとありがたい。「家庭をかえりみず仕事に没頭する」の真逆で、仕事をかえりみず家庭に没頭してきた日々。そろそろ仕事に本気出さないといけないかもしれない。
天を見上げ、親愛なる臼井先生のスゴさに思いをはせる。息子が4歳になってから、我が家がどんどんクレヨンしんちゃん化してきた。喜怒哀楽やいろんな思いをいろんな言動で表す息子と、みさえバリのグリグリ攻撃などはないものの、ヒロシこと私も含め家族でドタバタな日々。息子がワガママな怪獣ちゃんな面や、パパが出張中に寂しくて涙が出たんだよ〜、などとかわいくキュンとなる一面も、自由気ままに表現できる家庭であることは、逆に、体罰や押し付けなきラポールある家庭になっているなら、それはそれでいいのかなぁ〜、と思ってみたりする。でも、やっぱり大変。妻と共に育児について色々考えつつ試行錯誤の繰り返し。

不正の予兆把握セミナー登壇完了@大阪

テーマ:
公開監査セミナーで、不正の予兆把握と考える監査につき登壇完了。大阪開催では、東京や名古屋での登壇と異なり、大阪弁バージョンでかなり突っ込んで楽しさ2割増しで監査マシンガントーク。で、帰りに息子のお土産リクエストで、冬場なのに急にワラビ餅食べたくなったとのことで、ワラビ餅を希望とのこと。かなりの無茶ぶり。探しまくったものの、見つからず、ワラビ餅の友達の友達くらいな感じのモッチリお菓子の「墨よし」で、代替策というかプランBで息子にお許し願おう。そう、息子のお土産リクエストにも、防災・BCP的にレジリエンスでダイバートな対応もしてみるのである。

チケット当たった!わーい(棒読み)

テーマ:
最近嬉しかったことは、某ネズミ〜ランドのチケットがR天とのコラボ企画で当選したこと!海外の方が一生懸命におかしな日本語で、朗報を伝えてくれて、チケット入手のリンク先をマウスオーバーすると、とても怪しげなURLに飛ばされるようだし、夢の国だけあって、ご招待メールからして不思議な国の感じでワクワクする。クリックすると、別の意味で別の世界のチケットが手に入りそうなので、早々に報告したら、いつの間にかネットで話題の「メールによるサービスご案内」記事が出てて、またワクワクした。銀行やいろんな会社のいろんな国の方々から、ワクワクするご案内メールが来て、世界は狭い、というか、イッツ・ア・スモール・ワールドと歌いたくなった。