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この春より、特急列車で通勤を始めたのですが、

比較的、座れる率が高く快適に通勤しています。

 

2シートでのもう一つの席にカバンを置いて、

降りる駅までの僅かな時間を寝て過ごすのですが、

途中の駅で他のお客さんが多く乗ってくるのです。

 

僕はもちろん、カバンを置いていた席に、

他のお客さんが乗れるよう、膝の上に置くのです。

一人でも多くのお客さんが座れるようにするため。

 

 

 

誰も座らなかったときって、

なんであんな寂しい気持ちになるんだろうね・・・

この2週間ちょいで、5回はありましたよ・・・

女性ならなんとなくわかるけど、

男性でも座らなかったときって、自信なくす・・・

 

 

 

今日は、つぶやきシローみたいな記事でした。

おつかれ('-^*)/

相手「音楽はよく何を聴くの?」

ボク「ケツメイシが好きですね」

相手「あ~いいよね。あれが好き!」

ボク「なんですか?」

相手「(曲名)」

この(曲名)に入る曲名ですが、

「キャバ嬢にケツメイシと言ったら、『バラード』と言う説」

を僕は唱えます。

 

一般的に、ケツメイシと言ったら、

「さくら」「トモダチ」「夏の思い出」「涙」「仲間」をよく聞く。

最近だと「友よ~この先もずっと~」もよく聞く。

しかし、夜のお店に行ってこの話題になると、

ほぼ100%で「バラード」って言うんですよね~。

なんでだろう?そんな経験をお持ちなんだろか?

誰か検証してほしい説でございます。

 

以上の7曲がよく耳にするケツメの楽曲。

この7曲以外のタイトルを言った方は好意持てる笑

今までで出た意外な楽曲は、

「君とつくる未来」「こだま」「聖なる夜に」

「さらば涙」「月と太陽」が出たときはテンション上がったね~。

以上、自己満足の投稿でした。

おつかれ('-^*)/

週末で朝ドラ「なつぞら」10話分を鑑賞しました。

苦労だけど周りに支えながらの幼少期という、

朝ドラ特有の始まり方で幕を開けた感じかな。

キャスト陣のキャラも良く、普通に面白いです。

 

今回の朝ドラは、記念すべき100作目の作品。

歴代の朝ドラヒロインを随所に出ております。

例えば、ヒロインの養母役を松嶋菜々子だったり、

先生役に岩崎ひろみなど、まぁ多い多い。

名作「おしん」の小林綾子が登場したときは、

僕はおしんを観てないけど、「おぉ!」となった。

出るの知ってはいたけど、やっぱ驚きますね。

 

そんななかで、最もビックリしたのは第2話。

ストーリーの本線には直接絡んでないのだが、

戦後、街中をさまようヒロインが空腹のために、

おばあさんに食べ物を要求するシーンがある。

当時の時代背景を描写するという意味では、

必要だけど、そこまでスポットを当てるまでは。

という感じなのに、そのおばあさんの1ショットを

どこか重点を置いて映しているように見える。

しかしながら、そのおばあさん役の人がどこか、

気品のある女性なのだ。ものすごく綺麗です。

 

気になって調べてみたら、おばあさん役の方、

朝ドラ1作目「娘と私」のヒロイン・北林早苗さん。

なるほど、そりゃスポットを当てる訳ですわな。

記念すべき1作目と100作目のヒロインの共演。

1作目は観てないけど、これは粋な演出ですね。

「当時の放送を観てた方も楽しんでいただくため」

NHK側はそのような理由でオファーしてるそうです。

NHKといい、出演を快諾された北林さんをはじめとする

歴代ヒロインさんたちの心意気には感動してしまいます。

これで「なつぞら」ますます目が離せなくなった。

 

できれば、100作全部のヒロインに登場してほしい。

でも、既に引退している堀北真希や

お家騒動で最近見なくなった能年玲奈などはどうか。

この2人が出るだけで、かなり盛り上がること間違いない。

おつかれ('-^*)/

ケツメイシ記事が少ないので、

たまにはケツメイシの話題をここで。

これを機に、ファンが増えてくれれば。

 

ケツメイシの楽曲の中で、

一番好きなのは「出会いは成長の種」。

ケツノポリス7の1曲目に収録されてます。

 

アルバムの1曲目といえば、

大体アゲアゲの盛り上がる曲が来ますが、

この曲は、しっとり路線のメッセージソング。

なぜしっとり系を1曲目に?と思いましたが、

歌詞を読めば、その理由がよくわかります。

 

この楽曲は、人との出会いに対して、

モロに感謝を剥き出しにした曲です。

今までいろんな人に出会ってきた。

その一人一人と接してきたことで、

いろんな考え方生き方を知り、

そこからいろんなことを学び、

それを吸収することで成長させてもらってる。

人と出会うことは、自分を成長する材料になる。

つまり、「出会いは成長の種」ということです。

出会った人たちとのリアルを描きながら、

優しいメロディがその意義を示してくれます。

 

家族や友達、飲み仲間、会社の同僚など、

気の合う仲間を過ごすことはものすごく楽しい。

でも、人生生きてれば良いことばかりではない。

「なんだコイツ?」と思うような嫌な人とも出会う。

でも、その人と絡むことで耐えることを学んでる。

また、「こんな人のようにならないようにしよう。」と、

悪い見本として捉えれば、無駄な出会いなんてない。

ちょっと見方が変わっているかもしれませんが、

そう思いながら、一つ一つの出会いを大切にしてます。

 

この曲は、どんな人のどんな場面でも合う曲。

だからこそ、まずこの曲をアルバムを聴く人に伝えたい。

そういう意図で、ケツポリ7の1曲目に持ってきたと思う。

ケツポリ7は他に比べ、メッセージ性の強いアルバム。

その筋道を示すかのように、この曲が先導してます。

皆さんも機会があれば、ケツポリ7を聴いてください。

最悪、「出会いは成長の種」だけでも聴いてください。

皆さんのこれからの出会いが、もっともっと、

素晴らしいものになりますように。

おつかれ('-^*)/

ちょっと小言を言わせてください。

今日、電車のトイレで大をしていたのですが、

もちろん、鍵を付けて用を足していたんです。

すると、誰かがドアノブを開けようとしております。

「あ、閉まってることに気づいていないんだな。」

「こんなことよくあること。」と、最初思ったのですが、

今回の相手はそんな簡単じゃなかった・・・

 

何回も何回も、ドアを開けようとしてくるんです。

いやいや、ドアノブ「閉」になってるの気づけよ。

一回開かなかったら、まず確認するだろ普通。

五回くらいガタガタされて、すごい不愉快に・・・

しかし、その相手はこれだけでは終わらなかった。

 

おそらくですが、車掌さんが近くを通ったのでしょう。

「すいません、ドア開かないんですけど、壊れてます?」

おい、コイツまじか!?マジで言ってるのか!?

車掌は「鍵かかってるんで、誰か使ってますよ」

それに対し、「あ、そうですか。ありがとうございます。

この客は、トイレ使用における教育を受けなかったのだろう。

おつかれ('-^*)/