こんばんは。とむ満月です。


鬼瓦テイッシュケースが届きました。(届いていました。)



愛知県 碧南市。


開けてみます。



説明書き



しゃれ効いてるー。



包みをむいて。



じゃあ〜ん。



以前テレビでみて、これが気になっていたワシ。

ばさら邸に泊まったとき、部屋に置いてあり、やはりワシの好みだと確信し、頼んでみました。

相方には、「ほんまに頼むん!?」と驚かれたけれど、ワシのスタイルなのです。


後ろ、テイッシュ入れ口



テイッシュ入れて、鼻から出してみた。



あはははー。

ナイスぅ。


にゃんこ先生。




ワシの愛する、にゃんこ先生は、時々、寝ているワシをグルーミングしてくれます。


「おやすみ。」とワシが電気を消してベッドに入ると、「んんーっ」と可愛らしい声でなきながら、ベッドに上がってきて、のっしのっしワシの胸上にのります。しばし、ふみふみをする、にゃんこ先生。(これは毎晩です。暗がりで、にゃんこ先生がのっしのっし来るとき、きたきた〜ってワシは嬉しくて幸せになります。)


にゃんこ先生は、ワシの顔の口あたりの匂いをスンスン嗅いで、枕に移動。ワシの頭の上にスタンバイし、けむくじゃらの手で、ワシの髪をすーいすーいとすいてくれます。

そして、頭皮をザラザラの舌で舐めてくれます。両手で軽く爪を出しながら少しずつ移動し、歯茎をこすりつけたり前のキバを軽くあてたりして、ヘッドマッサージをしてくれているような感じです。

その後、ワシの頭の上のあたりで、頭の形に沿ってお腹を当てて、軽い睡眠に入る、にゃんこ先生です。あったかくて柔らかなお腹のおかげで、ワシのヘッドはリラックス満点です。


ありがとう、にゃんこ先生。



「ええよぅ。」(にゃんこ先生)


にゃんぱらり。