kの骨が骨壺に収めきらない内に火葬場を後にした、職場の先輩のお別れ会に横浜へとバイクを跨いだら、俺を見つけ号泣の後追いした孫からピロンとlineが届いた、幼稚園入園式の写真だ!手書きでピンクに書かれた看板の横で笑う三人から発射される幸せ光線は涙が出るほど眩しい、、
何たって濃い青色に真っ白なレース襟の園服が似合うスーちゃんは最高だ、おめでとう!
実は休みの爺じは忍者の様に門の陰から皆んなを撮りたかったけど、知佳ママに「絶対に来ないで!」と言われてたんだよ、、
さっき聞いたけど退園の時、上履きを持って帰りたいって泣いたんだって?
爺じは4月からまた河川パトロールの契約をして顎紐を結び直したよ、
だからブログも少しさかのぼリ載せたい写真を選ぶことにする、


もうすぐ春が来る予感の絶景と採れたレモンの奇形だ、どう剥いたら良いのでしょう、塩レモンにしたいから今年はもう一本植えてみようと思う、


斧で割れない時は、これ、石割のクサビでやんす、大ハンマーの柄が折れ短くしたからコンパクトに振れて小気味いい、やっぱり道具である、このクソ硬い木は何て木だ!小峠バリに呟いて椅子と置き台にとチェンソーを唸らせた、


発電機がまた不調で文明の利器が使えない、仕方ないから原木を積み帰り玄関先で800個穴をあけた、更に自給自足の精神から椎茸用ハンマーでもやって見た、ところが10倍かかる作業に、すぐ心のほうが白旗を揚げた、楽が当たり前の慣れの深さが気にかかる、、
発電機を直すべきか、いなか、、。