いい部屋
静かで空気が良い、ずっと本を読んでました
使い方が分かりません(;^_^A
マグロ
JUNGO
石だか貝だかわからないけど埋め込んでいます
凄く良くて、今度買ってこようかな
安曇野アートライン
いわさきちひろの美術館が近いです
紅茶が数種類フロントにあります
自由に選べます
凄く香りがよく
紅茶に興味が
帰ってきてから
良い紅茶を探して飲んでます
朝食良かったな~
サツマイモと玉ねぎ
自然な甘さの味噌汁
洋食も選べます
今回はロングツーリングだけ
黒部に行くときの
ベースにしてもいいかな
ガソリンスタンドで走り屋の車
大きな声、中国音
ここにもコミュニティがあるんですね
彼ら日本語を覚えなくても
生活できます
必需品も母国のECコマース
から取り寄せるらしいです
3年前投資家のジムロジャースが自著で
「日本は2050年には8千万人台になる」
そのころにはと書いてなかったけど
「日本は中国語の国になるかもしれない」
とありましたが
すでに、そんな町が区部があるでしょう
梓川SAで交通安全運動、警官がこんなものを配ってました
ラップとか品薄でしょうに悪いな~(;^_^A
警察予算が潤沢ですね
トラブル、というほどではないですが
警官についてきたM新聞の記者がいきなりモノでも撮るようにカメラを向けて
その横柄な態度にムッとした私が「写真を撮るなら、まず撮っていいかどうか断るべきでしょう」
と言ったら、「ハッ」....「撮りまぁあ~す」
「そういう言い方がありますか、いいかどうか撮る前に断るのが礼儀でしょう」と畳みかけると
その若い記者は「別にあなたを撮っているわけではない」(*_*;
私は運転席に座ってドアを開けて警官からパンフレットを受け取っている状態です
前方からその姿を撮っている格好で
その憎々しげな言い草
思わずお巡りさんと顔を見合わせ「凄い言いぐさですね」
「野球部でしごいて叩き直さなければだめですね」
お巡りさんが苦笑いして「我々の時代とは違いますから」
警官はいろいろ言われるし批判もされるから
みな紳士的でニコニコして話しかけてきます
よけいに記者の驕慢さが際立ちます
その記者、三つ揃えのスーツにサングラス
腕章してなければ、とても新聞記者には見えません
おそらく大学出て地方に回され
社会や政治部をやりたいんだろうけれど
交通安全運動の取材でやる気もない
そんな感じかな
仕事をやっている人の格好でも身のこなしでもない
たまに行くセミナーの受付なんかやっている
日経の記者など魚屋か居酒屋の大将みたいなノリ
気さくでいかにも機動力があります
擦り減った背広
仕事人といった身のこなし
失敗した旅関係の本
「無料ですからどうぞどうぞ」と、
3冊もらったこともあります
最近は、もはやパワハラではなく
ホワイトハラスメントなんて言葉があるくらい
叱られたり怒鳴られたりしない
若いうちは厳しい環境が絶対いい
そう思います
諏訪湖SA
談合坂SA
お昼、から揚げ弁当
たけのこ
うど、の食べ方知りません(;^_^A
小松菜買いました130円と120円
ドッグランもあります


























