晴れ。
なにごともなかったかのように猛暑復活。
暑い。とにかく暑い。
午前中、母の友達がバジルと松葉牡丹の苗を持ってきてくれた。
バジルと松葉牡丹は雑草のように どんどん増えてくれるらしい。
松葉牡丹のほうは寒さにも強いらしいので
これから増やしてゆこう。
バジルは猛暑のうちに 出来るだけ増やして収穫して少しだけ残し、
寒くなったらリビングに移動させよう。
とりあえず空いている鉢に植え
もう少し庭を整えるはずが暑さゆえ退散。
電気屋さんにユゥの家のエアコンを見てもらう。
修理よりも買い替えた方がいいそう。
思ったよりお風呂のリフォームも安かったし
エアコン買ってあげようと決心した。
「一番安いシンプルなのにしてね」と電気屋さんに念を押す。
そしてユゥたちが猫を飼うことになった。
嬉しい。
ウチは母が動物が苦手なので なにも飼えずにいたのだか、
ユゥの家は別棟だし、クルミちゃんは動物好きだし、
なにしろ母はユゥには甘い。なんでも許すのだ。
ユゥが猫を飼って だんだんと母の動物に対しての拒絶が軟化されたら、
いずれは わたしも犬を飼いたい。
夢広がる。野心燃える。
午後、再びフミさんから連絡あり。
神社でなく占い師のところに行きたいという。
他人(占い師)から明るい未来の展望の言葉を聞きたいという。
もうひとり占い好きのヨウコさんを誘って
来週占いに行くこと決定。
わたしも明るい言葉聞きたい。
夜、スマホ見ながらゴロゴロ。
結局、黒のトートバッグをポチしてしまった。
オマケにストレッチポールポールもポチった。
ポチする1つめのハードルを超えると
2つめのポチは迷いがなくなる。
