またまたお久しぶりになってしまいました

 

この数か月いろんなことがあり過ぎてやる気消失してしまいました

 

トムがいなくなってから、腰の調子がずっと悪くて病院行ったら腰椎椎間板ヘルニアでした

 

リハビリして大分良くなったら今度は股関節が痛くなってきて

 

どうやら腸腰筋が固いのがよくないらしい

 

ジムに行ってヨガのイントラさんに色々教えていただいたり、ストレッチのクラスに出たり

 

だいぶ良くなってきました

 

同じころ、おねえちゃんたちが海外〔フィンランド)に転勤になり、その引っ越しのお手伝いや処分するものが

 

うちに運ばれてきたり

 

出国するまでの1週間うちに泊まりに来ていたりと

 

だから腰痛も長引いてしまったのかもしれませんが(;^_^A

 

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1週間一緒に過ごしたことで、とのがⅯちゃんを見ても逃げなくなりました

 

これは本当に良かった

 

最後の最後に撫でさせてくれてⅯちゃんもすごくうれしそうでした

 

 

 

猫大好きで、いつも猫の真似をしてくれていました

 

会えなくなって寂しくなるけど今はビデオ通話も出来るので、

 

そのたびに「とのは・・」って催促されます

 

 

トムはあの時急に旅立ったのはもしかしたら忙しくなることを察していたんじゃないかと思いました

 

もし、抗がん剤治療をずっと続けていたら、引っ越しのお手伝いなんて出来なかった

 

一緒に旅行も行けなかった

 

そう思いました

 

お盆の13日は千葉は線状降水帯で私の住んでいる所もレベル5でしたが

 

全く被害もなく大丈夫でした

 

14日はトムの4回目の月命日

 

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ちゃんと帰ってきてくれた気配がありました

 

飾ってあった私とトムのツーショット写真がひらりと落ちたのです

 

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亡くなる数日前に一緒に撮った写真です

 

僕はここにいるよ~って教えてくれたのかな?

 

今でも毎日カリカリとお水をあげてお花を飾って話しかけています

 

たまにとのがお水飲んだりしてるけど

 

不思議とお花はいたずらしたことありません

 

 

昨日はとのをワクチンに連れて行きました

 

病院に行くとトムのことを思い出してしまうのがつらいのですが、珍しくパパが一緒に行ってくれました

 

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車の中で不安そうな顔をしてた

 

そして

 

不安でずっと鳴いてました

 

病院に着いたら一声も発せず

 

診察台のうえでは、看護師さんに肉球が汗でしめってますよって言われました

 

心臓もバクバクでめっちゃビビって借りてきた猫状態

 

本当に病院嫌いで可哀想になるくらいです

 

病院も働き方改革みたいなのをして

 

ワクチンは専用の時間帯を設けるようになりました

 

ただ、先生の指名が出来ないので今までのようにずっと同じ先生に診てもらうことは出来ません

 

トムがずっと診ていただいていた先生はとても人気があっていつも待たされていました

 

9時に予約入れても順番捕れず12時近くなることもありました

 

先生に偏りが出来てしまうのも病院にとっては問題点だったのかもしれません

 

ただ、今回の改革て

 

人気のあった先生は別予約で{2週間前}

 

さらに特別専門外来で別途料金がかかるようになってました

 

トムが診てもらった頃はかからなかったのに

 

今後こういう病院が増えてくるのでしょうか?

 

ずっと同じ先生に診てもらいたかったというのは私だけではないと思いました

 

なんだかとりとめのないブログになってしまいましたが

 

ここ最近の近況とご報告になってしまいました