昨日はおねえちゃんとハリーポッターと呪いの子の舞台を赤坂まで観に行って来ました。



夜の部だったので辺りはもう薄暗い


と、ここに辿り着くまでハラハラな事件があったのです。



朝から大きな栗を拾って来たパパ



お手手の上に乗せられて我慢のトム(笑)


昨日はお天気が良かったので何度もお外に出せって騒いでうるさかったんです。


家を出る時間まで、後30分を切った頃にデッキにいたトムが柵の上に飛び乗って脱走しましたガーンガーンガーン



この柵から飛び降りたの

(との君はビビリだから眺めてるだけ)


えーっつ!こんな時間にもう間に合わないガーン


家にいたパパとたまたま来ていたおにいちゃんと3人で探す。


もうダメだから行くのやめようかと思ったら、パパが行かないの?って言ってくれて


いつものように自分で帰って来るよって言うのを祈るような気持ちで、出かけました。


それからすぐにおにいちゃんが駅まで送ってくれたの笑い泣き


でも心配でずっとドキドキだった悲しい


1時間ほどしてパパから連絡あり


トム帰宅


家の周りでウロウロしてて、家の駐車場で暑くてへばってたそう


パパがお家の中からトムって呼んだらのこのこ入って来たらしい


もう心配させて泣き笑い泣き笑い泣き笑い


これで安心して観劇出来る〜照れ


シアターに行く道の夕焼けが綺麗だったのに気がついた



シアターに入ると目の前に本棚が


これが物語にも関係してくる


実はこれが本日のキャストが記されていたのに後で気がついた笑い泣き




よーく見てみると




本の背表紙にキャストが書いてあったの




この日は石丸幹二さんがハリーポッターでした。


物語はハリーが父親になった37歳の年の事なので


今までとはちょっと違うストーリー




ハリーの息子さんがホグワーツに通う時に起こった事件



キーポイントはこの時計


タイムマシーンに乗ったかのような気分になりました。


色々な魔法や仕掛けもあって面白かったけど、ちょっと長かったなぁ

(腰が痛くなった(^◇^;)





壁に描かれていた文字で出来た動物が素敵だったのでパチリ


カナリーイエロー


途中休憩中に飲んだジュースがパッションフルーツやレモングラスなどがパイナップルジュースに入ってて美味しかった。


終わったのが午後10時を過ぎてたので、急いでお家に帰りました。


トムに早く会いたかったのウインク