今回の話は仕組まれたものだったのかも?と思うくらい絶妙なタイミングで責務から降りることになった。
苦しんで苦しんで出した答えは、
相手に伝えた瞬間肩の荷が降りたところを見ると、ストレス数値MAXになってたんだと改めて知る事となった。
何もしてくれてない!
いや何もなかったからこそ、評価するべき
と、双方評価対象が余りにも違いすぎて、、、
道半ばではあるが、収穫多き仕事であった事には違いない。
そうそう、私の仕事を理解できるものはいないんだと改めて思い、新たな目標に向かって進んで行くことを決意しました。
それにしても、勿体と思うよ!
こんなにも、会社の為、私たち仲間の為と
ストレス数値MAXにしてでも、地域の皆様の為にって笑顔で去れる人を手放した事は。