トーサンとドライブしました。
午後3時ごろに喫茶店を探しまくりました。
探そうとするとなかなかないものです。
1軒、いきな建物の喫茶店が視界に入り
二人で飛び込みました。
建物は今風なのに
なぜか
店内の雰囲気は
昔ながらの空気でした。
店主の女性が70代に見受けられたからかしら.
素敵なコーヒーカップで嬉しくなったところに
大きなお皿が2枚置かれ
スポンジケーキの皿と
4つ切りのお饅頭がドン!
「私なんか、コーヒーが飲みたくなったときは、何か甘いものがほしくなるんですよ。」と
店主の方が満面の笑顔を
見せて去っていきました。
ダイエットしていた二人なので
得したような、困ったような
何と表現したらいいかわからな体験をしました。
なんとなく家庭的なお店でした。
親戚のおばさんのお店の感じでした。
なんだか
心がぽっとあたたまった瞬間でもありました。
この星にも時々いいことがあります。