髪を切りたいのに
 
行きたい美容院がありません。
 
前回、開拓した美容院は、店長が部下に、チョー偉そうに指示を出しまくり
 
白黒ファッションの美容師さん達は
 
柱の陰でおどおどしながら待機しています。
 
鏡の前で黙って座っているのも苦痛だし、
 
美容師さんに無理に会話を合わせるのもしんどいし・・・・。
 
 
古い小さな美容院だと「大阪のおばちゃん」会話で楽しそうだけれど
 
髪型なんかどうせ伸びるんやから
 
短めにしといたらいいやんてな感じで
 
なんというか、そこらへんを通行されている
 
ヘルメット型ヘアスタイルにされそうな予感。
 
 
合わせ鏡を渡され「いかがですか?」と言われても
 
「いいですね。」としか言えず
 
その髪型に早く慣れるよう自分を戒めながら帰り道に着くのよね。
 
 
だんだん蒸し暑くなって
 
入浴介助に限界を感じるまで
 
 
 
もうちょっとこのままで我慢します。
 
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