イメージ 1

2年前から

とある大きな山に何度も挑戦しています。

1度目は

余りの山の高さに気を失い

6合目で足を滑らせてしまいました。


昨年の2度目は

あと一歩というところで

バランスを失い

ゴロゴロ転げ落ちました。


「今年も落ちたらどうするんや?」と聞かれ

また登ると答えると

呆れた顔をされました。


今、パソコンの前でキーなんかを叩いていないで

登山の準備をしなければいけないはずなのに

私って、困ったもんです。





死に物狂いのゲームをしている気がします。



キーを叩くのは

唯一のリラックスタイムなのです。