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いそがしくて、いそがしくて

気が付いたら

次男の汚いこと、汚いこと。

あまりの汚さにこのままでは散髪に出せない、

「なーに、こんなになるまでほっといてかわいそうに・・・。」

と、言われそうなので

勇気を奮って玄関先で散髪しました。


高い椅子の上に座らされ

次男はとてもお利巧さんでした。

両手、両足の無駄毛を切るときも

耳のまわりを刈るときも。

右手を上げ、今度は左手を上げてくれるのだけれど

何となく彼の手の重心を掛けることを気遣う動きが伝わって

この子、いい奴やなあと感心したり。


ちょっとジャギジャギやけど(そろっていないの意)


コロちゃん!お疲れさん!