無常の別れに涙することは、

ほんとは幸せなことかもしれない。


涙するほど私にとってその人たちが大好きだったから。


大好きだったその人たちに出会うことが出来たという幸せがあったのだ。


寂しいほど

悲しいほど

もう一度逢いたくてたまらなくなるほど

その人たちと楽しい時間を持つことが出来た。



たくさん、たくさん「ありがとう!」と言える人になります。


楽しい時間をありがとう!