● 【乳がんとわたし】おでこが狭くて良かったこと | 乳がん・毒親育ちサバイバー仲しまこの夫婦円満の秘密☆ははむすを癒し愛され楽ちん妻にするカウンセリング

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毒親育ちだからこそ旦那さまから永遠に愛される妻になれます。
心の鎧に気付き、ははむすを手放していくことで生きづらさから解放され夫婦仲も修復できます。乳がんサバイバー・毒親育ちサバイバーの仲しまこが、お手伝いをいたします。

●【乳がんとわたし】 おでこが狭くて良かったこと。


こんにちは、仲しまこです。


長年、大きな胸が嫌いでいじめてきた わたしですが


その次?(考えると、嫌いなとこ多いなぁ…汗 )に嫌いだったところが、おでこの狭さ、でした。


(まさに「猫の額」ウチのふーちゃん♡もびっくり)

狭いんです…おでこ。

人差し指、中指、薬指の三本が横にして収まらない。


冷えピタ…がはみ出ちゃう。


前髪は、短いとカッパのように斜めにピン!

長くしても、綺麗に分けるのは至難の技。


子どもの頃から、広くてまぁるいおでこの友達に

どれだけ憧れたことでしょう。


なんと!小学生の頃、思いつめたわたしは、

秘かに生え際の毛を、毛抜きで抜いていたのです。


親に見つかって、こっぴどく叱られましたが…笑



ところが、ここにきて

狭きおでこに感謝することが起きました!


それは…


脱毛からの快復を、早く感じることができる。です。


つまり、おでこが狭いおかげで

少し伸びただけの前髪でも、おでこが隠れて

他の人よりもウイッグ卒業が早いのです。


とても微妙で、ささやかな幸せ…


でも、今のわたしには最高です。


これまでの人生で、こんなにも自分のおでこが大好き♡な時はありませんでした。


人生なにが起こるか?まだまだ未知数∞