1年正の数と負の数 第7時学図の教科書にカードゲームが載っています。これを利用して絶対値と数の大小を復習します。隣どうしで机を向かい合わせにして座ります。手持ちのカードを1枚出します。自分のカードの絶対値が大きければ、自分の筆箱を自分の方に動かします。相手のカードの絶対値が大きければ自分の筆箱を手前に動かします。反応の速さで勝敗を決めます。5回繰り返して、勝った回数が多い人を勝ちにします。次に、数の大小で勝負をします。絶対値とは異なるむずかしさかあります。その後ですごろくのようなカードゲームをやります。写真のように2人で勝負するといいです。