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切迫早産のはなし①

こんな風に今年は春の訪れを楽しんでますが

去年の今頃はちょうど切迫早産で入院して

大変な時期でした。



日曜にお花見を楽しんだ後から

おなかに張りを感じるようになって・・・



月曜の夜は腰に痛みを感じだしたので

さすがに病院へ行くべきだと思い

火曜の朝仕事に連絡してから

病院へ



病院ではまず先にモニターでおなかの張りを

調べて・・・

そのときも私はまだことの重大さに気づいて

ませんでした



次に診察室へ

「これから内診するけど

もし子宮口開いてたら

大きな病院にいってもらいます

大丈夫なら入院して点滴してもらいます。

仕事はもうやめてください。

点滴でおさまったらすぐに和歌山に帰りなさい。」

とのことを、先生に険しい顔で言われました。



入院・・・



昨日から夫は出張で明日まで帰らないし

仕事は・・・

着替えどうしよう・・・

とりあえず誰に連絡したらいいの~

っと頭の中がパニック状態でした。



幸いにも子宮口が開いている様子はなく

そこでの入院となり、

自分の父親と夫のお母さんに連絡して

夫には入院しますとメールしました。



着替えてすぐに点滴を開始

しばらくしてもう一度モニターをつけるも

かわりなくお腹は張っている。


個人の産婦人科なので

お食事がとってもおいしくて

喜んで食べてた私ですが、



次の日に

もう一度診察を受けた後

「救急車で大きな病院にいってもらいます」

と言われてしまいました。


つづきはまた後日・・・