偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法" -8ページ目

偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法"

決して学力の高くない学校で、受験勉強のやり方も曖昧だった文系受験生が、たった3ヶ月でE判定から合格レベルまで爆発的に上げたSP勉強法をあなたにだけお教えします。 また、誰も知らない脅威のノウハウも全て公開します。 この方法を知れば、関関同立は一発合格可能です。

こんにちは!




早速ですが
復習は勉強においてとても重要です。




復習なしでは
合格することができない!




と言っても過言ではありません。




1度勉強するだけで
ずっと覚えることなんてできませんので。




以前の記事でも復習について
書いていますので
読んでいない人はぜひ読んでみてください。




しかし、
具体的な復習法を
まだお伝えしてません。



申し訳ありませんでした!




今からお伝えします。




一般的な復習方法はサッと読み直すぐらい
ですが、



はっきり言ってあまり効果はありません。



しかし、
今からお伝えする復習方法を行うことで
よりスピーディーに、より効率的に
復習することができるので、



より多くのことが暗記できます。




それは、あるアイテムを使います。




本当に使えますので、ぜひ買ってください。





それは、






『付箋』です!


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この付箋の良いところは
ポイントだけをピックアップし、
余計な箇所を無視することで



短時間で復習することができます。




どこに貼るのかというと、
①勉強しているときに重要な事柄を
まとめている図表
②頻出問題や重要な情報だとわかる箇所
③自分にとって覚えにくい箇所


これらの箇所に貼りまくって下さい。





そして、貼った箇所を
復習の時に集中して見ましょう。




また、復習しているうちに
「もうここはだいぶ理解できたな」
って思った箇所は付箋をとって下さい。




付箋を貼っている箇所だけを復習し続ける
ことでしっかり脳に定着できます。




また、この方法は
さらにおいしい効果があり、
重要箇所を探す力が養われるという
メリットもあります。

 

付箋を貼るべき箇所をふだんから探す
ことで、「この章で大事なのはこの記述」
と考えられるようになります。



受験勉強が苦手な人は、
重要でない箇所も重要な箇所も全て
同じように時間をかけて勉強してしまいます。



それだと時間の無駄になってしまいます。




重要な箇所にターゲットを絞って
取り組むのが勉強の基本なので、




ぜひ付箋を使って、
この能力も身につけましょう。




付箋は百均で売ってるので
お手頃価格で買えます。





ですので、
ぜひ、今から付箋を買いに行きましょう!





最後まで読んでいただき
ありがとうございました!



質問等ございましたら
コメントの方お願いします。