偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法" -17ページ目

偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法"

決して学力の高くない学校で、受験勉強のやり方も曖昧だった文系受験生が、たった3ヶ月でE判定から合格レベルまで爆発的に上げたSP勉強法をあなたにだけお教えします。 また、誰も知らない脅威のノウハウも全て公開します。 この方法を知れば、関関同立は一発合格可能です。

こんにちは、ともやです!




あなたは
「短期記憶」と「長期記憶」
を知ってますか?




もし知らないなら今知っておきましょう!




「短期記憶」とは
脳の中の「海馬」と呼ばれる
場所にある、一時的に保存する
ための記憶装置のことで、記憶を保存
できる期間は最大で1~2週間
メカニズムのことで、


つまり、
テスト前に一夜漬けである程度覚えたけど、
テストが終わると知らない内に
忘れてしまうようなことです。




「長期記憶」とは
短期記憶に置かれた情報のうち、
脳が覚えておくに値すると判断した
情報のみが、移動され、
記憶されるメカニズムのことで、


簡単に言うと、
ある物事が自然と
ずっと脳の中に残っている状態のことです。




受験において、
「短期記憶」あるいは「長期記憶」
どちらが必要なのかは
もうおわかり頂けましたよね?




そうです、







『長期記憶』です!




勉強したことがずっと記憶
したままでいたいですよね!




では、今回は「長期記憶」を定着させる
ための暗記方法をお伝えします。




この暗記方法を身につければ

テストでもスラスラ答えることができ

詰まることがなくなります。





どんな教科でも関係なく

暗記できる力を

手に入れることができます。





試験中に解答が出てこず

悔しい思いもしなくて済みます。




あと一点に泣くこともなくなります。





今までどんなに覚えようとしても

成果が出ず、暗記教科が

嫌いになってしまった。




本当は分かっているのにテスト中だけ

どうしても答えが出てこない。





記憶することが苦手でも

この方法を使えば

なんなく暗記することができます。



 


そもそも受験に記憶力の

よしあしなんて全く関係ないです。





記憶力の弱さは

いくらでもカバーできます。





記憶力が弱い人は

テクニックを知らなかっただけです。

 




素直にこの方法を実践すれば、

どんなに記憶力が弱い人でも

頭に入るようになります。






そんな暗記方法とは、






『復習』 です。






ありふれた方法かと

思うかもしれませんが

復習が一番脳に定着します。





「長期記憶」に繋がります。





また、復習を重ねることで

記憶が強化され、

忘れることがなくなります。





あなたは自分の住所や名前を

忘れませんよね?





それは幾度となく繰り返したからです。




つまり、

どんな人でも繰り返すことで

難しい内容も覚えることができます。




それも天性のものではなく、

自分の努力次第で

どうにだってなります。




記憶力の弱さは復習の回数で

いくらでもカバーすることが出来ます。





一回復習するだけでなくて、
何回も復習する必要があります。



何回もやり直すことが大事なのです!




また、一度時間を空けた方が

復習効果を高められるので

1度復習をすると、

時間をおいてから復習をしてください。





その目安としては、
⑴前日に勉強した内容を復習
⑵その1週間後にその内容を復習
⑶その2週間後にその内容を復習


こんな感じで
3回ぐらい復習してください。




これだけ復習すれば 
頭から離れないでしょう。




なので、ぜひやってみましょう!



それでは、今から
昨日勉強した内容を復習してください!




また、
1週間後、2週間後
と復習できるように
スケジュール帳に復習内容を
書き込んでください!




これで「長期記憶」が

今日から定着していきます。





もう試験で頭から出てこないことには

ならなくなります。





ぜひこの復習法で合格へ

突き進みましょう!





最後まで読んでいただき

ありがとうございました。


何か質問等あれば

コメントしてください。