偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法" -16ページ目

偏差値42だった文系受験生がたった3ヶ月で関関同立合格を果たせる、全受験生の0.1%が実践する究極的な"SP勉強法"

決して学力の高くない学校で、受験勉強のやり方も曖昧だった文系受験生が、たった3ヶ月でE判定から合格レベルまで爆発的に上げたSP勉強法をあなたにだけお教えします。 また、誰も知らない脅威のノウハウも全て公開します。 この方法を知れば、関関同立は一発合格可能です。

こんにちは、ともやです!


今回は英語について書こうと思います。



以前の記事で書きましたけど 
英単語がわからなければ長文が
読めないと伝えました。


ですので、英単語は日々
勉強する必要があるのは
当たり前です。


語彙力でライバルに差をつける
必要があるのです。


でも、
「単語はわかるけど、
どうしても時間が足らなくて
点数がとれない…」


って思ってませんか?


これはあなただけではありません。


おそらく多くの受験生が
その状態です。


大半の受験生が悩まされてます。


「全然時間足らんかった~」

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なんて受験本番でそう思ってしまうと
それはもう不合格しか待ってません。


単語はわかってるのに残り時間で
焦ってしまって点数が取れない
ままなのは悔しいですよね…


そうならないようになりたいですよね?


残り15分ぐらいに解き終わり、
しっかり見直しをして、
心の中で「もらった!」
と思いながら答案回収されたいですよね?


このようになるための
方法を今お伝えします。



それは、



『音読』です!



長文をすらすら読めるために
必ず必要なことです。



ですので、
あなたにもぜひ、
やってもらいたいです!



なぜ必要なのかと言うと、
音読をやり続けることによって
英文を英文として訳すことが
できるからです。


どういうことかと言うと、
多くの受験生が
英文を日本語に訳そうとして
時間がかかってしまうのです。


しかし、音読を続けることで、
日本語に訳そうとせず、
英文を英文として訳すことで
時間を短縮できます。


その結果、
もっと早くに解き終え、
合格点に達することができます。



音読のやり方は
以前解いたことがある問題集や、
教科書の英文を声に出して読むことです!


はじめは3回ぐらいで、
慣れてきたらどんどん
増やしていってください。


音読をするときの注意点は
しっかり英文を英文として訳し、
内容をだいたい把握しながら
読んでください。


ダラダラと何も考えずに
ボソボソと読んでも意味がないので
このことを意識して
読んでいきましょう!


確実に読解スピードが上がります!


それでは、今から
音読を始めましょう!


最後まで読んでいただき
ありがとうございます!


質問等ありましたら
コメントの方お願いします!