1/10の検査結果を受けて
午前11時に内視鏡のよる胆管拡張手術が
行われた
これは全身麻酔になるので
起きた時には終わっているので
身体への負担が少ない
今回は、ステントが上手くいかない場合
外部からのチューブ
装着手術に切り替える事になったいた
そこに問題があったらしい
僕は1/11の朝方9時位まで寝て
その後もボーとして
何がどうなったか
わからない状況で
お昼に来た妻から聞いた話である
内視鏡によるステント手術は
以前取り付けた
十二指腸のステントとの
干渉は無さそうだ
という事で胆管に
ステントを取り付ける事にしたが
取付けるためのガイドワイヤーを
胆管に挿入する際
胆管が分岐している分岐点から
どうしても所定の分岐管に
分岐して入っていかない
別な場所を間違って切断し
出血してしまった
という事情が発生し
時間も掛かってしまったことで
麻酔も切れるし
次のステップを後日にし
諦める事にして
ある程度片付け病室まで戻って来た
とのそうだ
僕の麻酔も切れていてので会話に
参加していたと言っていたが
全く覚えてなく
唯一覚えているのは
ステントは入らず失敗したという事
《別な話ですが》
なんだか配管へワイヤを通して
本管を入れるという作業は
自分達の大きなプロジェクトとで
最近リアルに実施したから
複雑な思いがあります
長くなったので
今回はここまでとします
直ぐに次号配信しますね