自分で自分を判断する莫れ。
「“ダメだ”と自分を否定することは多いけど 案外そんなところに他人は魅力を感じたり、 価値を見出してくれることがある。 だからもう自分のことは、社会の判断に委ねてしまおう。 今の自分でやれることをやって あとのことは、他人に任せる。」とある方がこんなことを言っていました。そうなんです。自分でどうしようもないと思う部分でも他人にしてみたら大したことなかったり、すごい才能だと思ってくれてたりしますよね。自分が他人を見るときもそう。「この人、こういうところすごいよなぁ。。。」と思っていても、本人にしてみたら、そこにコンプレックスを感じていたりする。だから、≪自分で自分を否定するのは止める≫……分かっちゃいるけど難しい…ですよね^^;でも、「自分で思っていたほど自分は悪くない」と気付けたとき、自分のそういう部分に気付けたとき、とっても楽になれたんです。いいところを探すわけじゃないんです。そんなことしなくていい。ただ、ありのままの自分でいれば。。ありのままの自分がいい。あ、なんか流行りの言葉を使ってしまった><今できることを一生懸命やっているならば、≪自分のまま≫でいいんだよ。。。と。思うままに生きていいんだよ。。。と。自分だけじゃなく、周りの人のことも、そうやって受け止められる人になりたいな。人に矯正されて生きるのはまっぴらだ。