今、母がシンガポールに旅行中です。
そろそろ帰ってくると思うのだけど…(`・ω・´)ゞ
私も…2008年でしたか、
シンガポールに行っておりまして、
そのときに買ってきたお土産で気に入ったものを
お土産にリクエストしたんです![]()
ラッフルズホテルの紅茶
を。
楽しみだなぁ、、![]()
あのホテルは、確かオーナーというか
所有者が変わっちゃったんですよね。
どこかに売却されたんでしたっけ?
どなたの経営になっても、
素敵なホテルであり続けてほしいな…。
そんなこんなのシンガポール。
国土はそれほど大きくないにもかかわらず、
それなりに人口も多く、街も発展している。
高いビルだってある。
なのに、ゴミゴミしていない。。。
緑が多い。
なんとも過ごしやすく、魅力的な国でした。
ガイドさんから説明されたことを思い起こしてみると…
まず、シンガポールの街は
国が主導で開発をしているということ。
風水にのっとった街づくりをしているのだとか。
それから、ビルの看板がない。
日本だと、雑居ビルの側面に小さな看板が掲げられているけれど
それが全くないんですね。
だから街並みがすっきりしているんだ
と
妙に納得した覚えがあります。
記憶があいまいなので、
上記の記述が正しいのか…( ̄∇ ̄+)
間違っていたらすみません…
さて、今日の写真はこちら。
分かりづらいかもしれませんが、
上のほうに船が写っているのですが、
この船、空に浮かんでいるように見えませんか?
確か、シンガポールで一番高いといわれるビルの
最上階からの眺めです。
少し曇っていたので、空と雲の色が同じように見え
空と雲の境目があいまいになっているために
幻想的な景色になっていました。
とはいえ、水平線はきちんと分かって
ちょっぴりカンゲキしていた気がします。
世界一大きい観覧車や、
川面に浮かぶ(?)サッカー場。
日本では見られないような光景ではないでしょうか。
シンガポールのユニバーサルスタジオ。
すでに完成しているはずですが…。
きっと、たくさんの人でにぎわっているのでしょうね。
さて、母はどんな土産話を聞かせてくれるのでしょうか?
帰国の連絡を待ちたいと思います![]()


