昨日、土曜日出勤して行った嫁さん。
普段、人材不足も相まって土曜日はナース3名に対して介護士1名とウチの嫁さんが一人のみの
ヘルパー業務となる日もなぜか嫁さんの直属の年始から重役となった上司が応援と云う名でスタンバっていたそうな。
その訳は・・・
勤務先にはバースデー休暇と云うのがあり、働き方改革云々んで「誕生日位は休んで」と云う福利厚生ではあったはずも・・・嫁さんから
「今月24日、バースデー休暇無くされてシフト入れられてるんだった」と。
どういう経緯かと云うと…昨年春先に嫁さんのタイトルのみ「リーダーさん」と昇級したのですが給与はステルス的に昇給したものの役職は実質的に一般職のまま。
昨年の8月末付で実質入社3年経過で内部的にはリーダーさんのままで秘密裏に課長職を与えられており管理職はバースデー休暇は無しと規定との事。
世間一般で云う管理職は残業代無しと同じ感覚。
「管理職程、休み寄こせ」ですよねww。
嫁さんの場合、鬱病歴持っていての中途採用で色々なタイミングがズレズレで滅多に採用担当者だった重役と顔を合わせる事も無くなりつつあり「バースデー休暇、昨年から違う事、勘違いしていないよね??」と云う気遣いの為にわざわざ休みの日に現場に。
そうなると話は7割方変わる。24日、嫁さんの誕生日は休みだと思っていてサプライズイベントの予約を各所に入れていたものだからそれのキャンセル業務が発生。
直前にキャンセル入れるとキャンセル料請求されちゃうでしょ。
幸い、5日前までにキャンセルならキャンセル料発生しない所をチョイスしていたので。
嫁さんの会社の事だからこんな事もあろうかと暇人な私はA~Cプランなる3パターン迄考えていたのでAプランが消えた事だけの事。まだ、2パターンもあるwww。
競馬はここまで万馬券が5本とスタートが好調なだけに我に返ると今年は本来、ギャンブル卒業とし、本格的に投資1本にするはずの中のエキシビジョン年でもあるので・・
私の中では皐月weekが今年3連単解禁させようかと目論んでいたわけだ(笑)。
桜花賞はフィリーズレビューこそ獲ったが女馬心は解らんしと云う事でオークスの為に視察。
その代わり保有暗号資産の暴騰、暴落情報も入って来ており数量調整に勤しむ。
米国の中間選挙次第では・・・米ドルの価値・・・円を買っておいた方が良いのかそれとも特定の暗号資産を厚く買っておいた方が良いのか信じるか信じないかはの世界になって来たぞwww。