長らくブログ放置していました。
といいますのも、なかなか卓球を楽しめる余裕のない日々が続いていたため書くネタがありませんでした。
以前、一度は断念した粘着ラバー挑戦ですがこの春に二度目の挑戦を行い、無事フォアラバー粘着化を成功させました。
前回の反省点
①バインバインの柔らかテンションラバーからいきなりカチカチ粘着ラバーに変えてしまったこと
②ラバーの弾み頼りの手打ちだったこと
今回の勝因
③テンションラバーに比較的近い粘着ラバーを選定したこと
④弾みが落ちたことを体を使った打ち方を身につけて補えたこと
特に④の因子が大きいのではないかと考えています。
弾みは落ちましたが強いボールは体で打つことができてきた(以前に比べ)のでテンションラバー時代より球速は早くなりました。
しかも絶対的なラバーの弾みは落ちたため細々とした台上や守備は前よりよくなってる気がします。
カチカチの中国製粘着ラバーに変えるかは わかりませんが、今はさらに体を使った打ち方を育てていこうと思います。
