2025年12月3日が終わり、12月4日を迎え、とうとう1ヶ月前のカウントダウンが始まった。

123の日が偶然にもお休みで、数日前まではイベントに行く気満々だったけど、両親が連日インフルエンザの陽性と診断され、断念しました。
お忙しい中での貴重な即売会とソロでのトークイベントだったのに…無念。
まぁ、熱狂的な部員の方々が沢山いらっしゃるから、定員に達して元より参加できなかったかもしれないけれど…。

宿も往復の交通機関も予約しないとなぁと思いながら、なかなか行動に移せない。
年明けだから、早くしたほうが良いに決まってるのにな…。
二十年前のような悲壮感ではなく、きっと笑顔溢れる空間が広がっているはず。

抱いているのは恐れでも不安でもなくて、終点に辿り着いた後、唯一無二の光に向かって自分は再度出発できるのか否か…。
この数年はずっとマスクをしているし、きっと顔なんて忘れてしまわれただろうけれど、残り僅かな機会でご一緒に思い出を重ねられますように。
そして、あわよくばピックをGETできますように…!

元旦から思いもよらなかった災害が発生し、早くも18日が経とうとしている。


年末に腰を痛め、数日前までサポーターをしながら業務をこなし、先日サポーターを外しても平気になったのでそのまま出勤したら、30箱の段ボールを梱包して台車に積む返品作業でまた腰を痛めた…。

先日の超部長の呟きにも「奇遇ですね、私も腰を痛めました。腰大事ですよね!」と明るくコメントしていたなら、少しは和んでいただけたのかしら…。

手首も腰も、以前仰っていたMRIも、全てが心配でしかないのですよ、本当に…。


なので今年は早々に二見興玉神社、猿田彦神社、伊勢神宮を参拝してまいりました。





今年はWaive再結成から2年目に突入するので、どうか御力添えをいただけますように。


年末の対バンイベントで、主催者側のファンの皆様と会場を共にしましたが、ワンマンライブとはまた違った雰囲気で楽しかったです。

木彫り携帯のエピソードはとても素敵で、ファンとしての情熱や当時のやり取りを覚えておられた記憶力も凄いですが、音楽を通じて再会されて、時を経て同じ舞台に立たれていることに、同じファンとしても夢のような公演で感動しました。


陳腐な表現しか出来ないけれど、プレイヤーとしてだけでなく、なさられる事の全てが格好良いんですよね、我々のカリスマ超部長は!!

私達には大半が知り得ないことですが、表向きとは裏腹に優しさで満ち溢れた方なのです。


幅広い方々にもっともっとWaiveの楽曲や歌詞に触れて欲しいし、ライブから遠ざかっている方や行った事がない方にも足を運んで欲しいし、私達ももっと笑って触れ合いたい。

先ずは新曲の「火花」の歌詞を最初から最後まできちんと知りたいな。

どのような気持ちを歌詞に込められているのか、今年は解釈した上で早くお聴きしたいです。
















他界した祖母の誕生日でもあり、Waiveを初めて拝見した日でもある。

再結成と解散を同時発表なさられて、何とも複雑な心境でしたが、大阪公演から始まった3公演を拝見している間に少しずつ前向きな気持ちになってきた。

体調面については正直なところ心配しかありませんが、どうかお身体を労わられながら、2025年の某日まで一人でも多くの皆様とご一緒に駆け抜ける事が出来ますように…。

不死鳥の如く、高く舞い上がってほしいなWaive🔥