トモザウルス、言葉の教室へ行ってきました
子供と離れて、親だけ別室です
今日は3人。みんな年長さんのお母さんです
色々な情報交換もできる半面、子供の状態がみんな違うので、気を使ったり、へこんだり……
トモザウルスは、とりあえず、IQだけは平均値近く出している
そのため、療育手帳はとれない
他の二人は手帳取得してます
「トモザウルス君は、小学校に行っても、普通級でも大丈夫でしょ~。いいな~~」
「いや~、自閉クンの特性はバッチリ持ってるから、支援級もしっかり視野に入れてますよ~~」
「でも、字も書けるし読めるでしょ!?」
などなど……
ヽ(;´Д`)ノ
トモザウルス、読み書き、計算は、たしかにできてます (好きなほうです)
でもね……、だからこそ! 不便というか、わかってもらえない部分も大きいんだよね~
手帳取得すれば、楽になるかというと、そうでもないし……
読み書き計算だけできれば、小学校生活安泰かと言われれば、そんなことは決してあるわけじゃないし……
むしろ、コミュニケーションが苦手というのは、とってもハンデになってしまうのではないかと、心配は尽きないのだよ
今月後半は、就学に向けて、あちこち走りまわらなくてはなりません!
就学前検診! 峠の向こうの教育センターへWISKの発達検査! 別の日に同じ場所へ就学啓発会議、 車で30分弱の児童相談所へ【自閉症】の診断書! 保育園側との就学に向けての相談! 子供と一緒の学校見学!
う~~ん、母ちゃんは、今月も忙しいです