人見知り過ぎてクラスで孤立していたキモメンが、初対面の人といきなり自然体でしゃべれるようになった魔法のような対話術 -16ページ目

人見知り過ぎてクラスで孤立していたキモメンが、初対面の人といきなり自然体でしゃべれるようになった魔法のような対話術

人見知り。治すのも面倒と思いつつも、
やはり無視出来ない深刻な問題なはず。
誰も教えてくれなかった人見知りコミュ障の治し方、
『一人で出来る人見知り改善』公開していきます!



>>「え?もう一回言って。」



こんにちは!

人見知り改善プランナーのトモです。



私、ここ最近の乾燥具合に喉をやられて風邪をひいてしまいました(泣)



体調管理は大事ですね。

何事も身体が資本なので、お気を付けください。





て、今回は、

実際に人と話すときの注意点についてお話していきます。




「え!?なにもう一回言って!」



これは私が実際に何人にも言われてきた言葉です。



私は声を張るのが苦手で、よく聞き取りづらいと言われてきました。



特に初対面の人と話すときに言われてきたことなので、

相手に聞き取ってもらうためにも、



『声を張ること』



はとても意識しました。



せっかく相手の顔を見ることができても、

声が通らなければしっかり聞こえないこともあります。



では、実際にどうやったら相手に

しっかり聞き取ってもらえるようになるのか。



それは、



『大きく口をあけてしゃべること』です。



これが意外とできないんです。

「こんなの当たり前だろ!」

と思うかもしれませんが、もう一度言います。



この当たり前が意外と人見知りの人はできないんです。



相手に聞き取ってもらえなければ会話も成立しません。


最初の一言目からスムーズに会話を始められるようにするためにも、

口を大きくあけてしゃべるように心がけましょう。




正直、こんなに口をあけて不自然かも…

と思うくらいあけても周りからしてみれば全然普通なので、

気にせずあけていきましょう!



口を普段からあけていないと、

表情筋というものが固まってしまって、

どんどん口が開かなくなり、

表情も喜怒哀楽を表現できなくなってしまいます。



表情をよく見せるためにも、口を大きくあけることを私はお勧めします。



それでは今回はこの辺で!




>>自分の声を一回で相手に聞き取らせる