こんにちは!
人見知り改善プランナーのトモです。
私、ここ最近の乾燥具合に喉をやられて風邪をひいてしまいました(泣)
体調管理は大事ですね。
何事も身体が資本なので、お気を付けください。
さて、今回は、
実際に人と話すときの注意点についてお話していきます。
「え!?なにもう一回言って!」
これは私が実際に何人にも言われてきた言葉です。
私は声を張るのが苦手で、よく聞き取りづらいと言われてきました。
特に初対面の人と話すときに言われてきたことなので、
相手に聞き取ってもらうためにも、
『声を張ること』
はとても意識しました。
せっかく相手の顔を見ることができても、
声が通らなければしっかり聞こえないこともあります。
では、実際にどうやったら相手に
しっかり聞き取ってもらえるようになるのか。
それは、
『大きく口をあけてしゃべること』です。
これが意外とできないんです。
「こんなの当たり前だろ!」
と思うかもしれませんが、もう一度言います。
この当たり前が意外と人見知りの人はできないんです。
相手に聞き取ってもらえなければ会話も成立しません。
最初の一言目からスムーズに会話を始められるようにするためにも、
口を大きくあけてしゃべるように心がけましょう。
正直、こんなに口をあけて不自然かも…
と思うくらいあけても周りからしてみれば全然普通なので、
気にせずあけていきましょう!
口を普段からあけていないと、
表情筋というものが固まってしまって、
どんどん口が開かなくなり、
表情も喜怒哀楽を表現できなくなってしまいます。
表情をよく見せるためにも、口を大きくあけることを私はお勧めします。
それでは今回はこの辺で!
>>自分の声を一回で相手に聞き取らせる